高見澤(5283)・事実再定義直近の株主総会(2026-09-04)では「再掲」
岐阜電材株式会社の子会社化
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-04。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
岐阜電材の子会社化・吸収合併による連結除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-04再掲株主総会
「岐阜電材株式会社は、昭和電機産業株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
岐阜電材株式会社の吸収合併および連結範囲からの除外を、重要な子会社の状況で再確認している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は、2025年4月1日開催の取締役会において、当社の連結子会社である昭和電機産業株式会社が、同社の子会社(当社の孫会社)である岐阜電材株式会社を吸収合併することを決議し、同日付で昭和電機産業株式会社及び岐阜電材株式会社は合併契約を締結いたしました。当該契約に基づき、昭和電機産業株式会社は、2025年6月21日付で岐阜電材株式会社を吸収合併いたしました。」
岐阜電材株式会社は従来の子会社化された状態から、2025年6月21日付で昭和電機産業株式会社に吸収合併され、当中間連結会計期間から連結範囲から除外された。目的は岐阜エリアにおける営業力向上と統合による事業運営の効率化である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「電設資材事業においては、岐阜電材株式会社を子会社化したことにより売上高は増加しました。」
岐阜電材株式会社を連結子会社として電設資材事業の売上高増加要因に引き続き含めている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「設備投資案件の納入が順調に進んだこと、および岐阜電材株式会社を子会社化したことにより売上高は増加しました。」
岐阜電材株式会社の子会社化を初めて記載している。子会社化は電設資材事業の売上高増加要因として示されている。