高見澤(5283)・施策再掲
烟台市長野建材有限公司の事業撤退・持分売却
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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烟台市長野建材有限公司の事業撤退・持分売却1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において連結子会社でありました烟台市長野建材有限公司は、事業を撤退し全出資持分を譲渡する契約を締結したため、連結の範囲から除外しております。」
烟台市長野建材有限公司の事業撤退・全出資持分譲渡が完了した状態を、連結範囲の注記でも引き続き確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「事業整理損 - 53」
烟台市長野建材有限公司の事業撤退・持分譲渡に関連し、当第3四半期累計期間に事業整理損53百万円を計上している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、烟台市長野建材有限公司は出資持分の全部を譲渡する契約を締結したため、連結の範囲から除外しております。事業分離日 平成30年10月1日(みなし譲渡日) 事業整理損 51百万円」
烟台市長野建材有限公司の全出資持分譲渡が事業分離として実行され、平成30年10月1日をみなし譲渡日として連結範囲から除外された。事業整理損51百万円を計上している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当社の連結子会社である烟台市長野建材有限公司の出資持分の全部を天津協群裕泰商貿有限公司に譲渡することを決定し、同社との間で株式譲渡契約を締結しました。以降、業績が低迷しており将来的な展望が見込めないため、事業を撤退し全出資持分を天津協群裕泰商貿有限公司に譲渡することにいたしました。」
業績低迷と将来展望が見込めないことを理由に、中国の生コンクリート製造販売子会社から撤退する方針を決定した。契約締結日は平成30年10月10日、売却価額は73百万円、売却損失は97百万円、売却後の持分は0%である。