高見澤(5283)・事実対処
事務所移転費用の計上
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所移転に伴う移転損失14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3対処有価証券報告書
「事務所移転費用 7 -」
事務所移転費用は前年同期の7百万円に対し、当第3四半期累計期間は計上がない。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「事務所移転費用 61 7」
事務所移転費用は当第3四半期累計期間に7百万円となり、前年同期の61百万円から減少した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「事務所移転費用は、連結子会社の事務所移転費用等であり、主な内訳は解体費用20百万円、固定資産除却損30百万円及び仮設移転費用10百万円であります。」
連結子会社の事務所移転費用について、累計61百万円の計上と内訳を記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「事務所移転費用は、連結子会社の事務所移転費用等であり、主な内訳は固定資産除却損30百万円であります。」
第2四半期累計期間に、連結子会社の事務所移転に伴う費用として30百万円の固定資産除却損を計上している。