高見澤(5283)・事実前進
株式会社セイブ及び株式会社スマイルハウスの子会社化
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・子会社化による事業基盤・収益基盤の拡大73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、不動産事業を営む株式会社セイブ及び同子会社の株式会社スマイルハウスの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。なお、平成28年12月31日をみなし取得日としており、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」
セイブ及びスマイルハウスについて、第3四半期連結会計期間から損益計算書の連結を開始した。取得により住宅・生活関連セグメントの資産は1,856百万円増加し、負ののれん発生益171百万円を計上している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、不動産事業を営む株式会社セイブ及び同子会社の株式会社スマイルハウスの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。」
平成28年11月29日に株式取得を実行し、平成28年12月31日をみなし取得日として、両社を連結子会社化した。取得した議決権比率は100%である。