ジオスター(5282)・施策再掲
選択と集中による土木分野への経営資源集中
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数非中核事業の売却による事業ポートフォリオ再構築28社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「選択と集中の観点から、同社の株式のすべてを合弁相手先であるRobinVillage International Pte. Ltd.に譲渡致しました。」
海外子会社の全株式譲渡を通じて、選択と集中の方針を実施した状態を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「選択と集中の観点から、同社の株式のすべてを合弁相手先であるRobinVillage International Pte. Ltd.に譲渡致しました。」
選択と集中によって海外事業から離れ、国内土木事業等に経営資源を集中する方向性を、海外子会社株式の全株式譲渡との関係で再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社グループといたしましても、これを機に、今後の事業機会の拡大が予想されるセグメントを中心とした土木分野に経営資源を集中することにより、更なる発展と企業価値増大を図ってまいる所存です。」
建築事業の譲渡を契機に、今後の事業機会が見込まれる土木分野へ経営資源を集中する方針を示している。