総合街づくり企業『ヨシコン』
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当社グループは行動指針として、「心」:競争力の根源となる財務基盤の堅持と高度な人材教育による持続可能な企業経営を実現すること。「技」:時代の変化をチャンスととらえ、イノベーションにより新事業の創造、未来の開拓をすること。「体」:事業の選択と集中及び利益効率の最大化による企業と社員の豊かさを実現すること。この行動指針を全社員が共有して、総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
三つの行動指針を全社員で共有し、総合街づくり企業を目指す方針を継続した。 - 2026-04-30再掲決算
「この行動指針を全社員が共有して、総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
「心・技・体」の行動指針を全社員で共有し、総合街づくり企業を目指す方針を継続した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「この行動指針を全社員が共有して、総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
心・技・体の行動指針を全社員で共有し、総合街づくり企業を目指す方針を継続した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これらを指針に、総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
財務基盤・人材教育、イノベーションによる新事業創造、事業の選択と集中及び利益効率最大化を行動指針として、総合街づくり企業を目指す方針を継続した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、新型コロナウイルス感染症収束後を見据え、新たなる行動指針を定めました。まず、競争力の根源となる財務基盤の堅持と高度な人材教育による持続可能な企業経営を実現すること。次に、時代の変化をチャンスと捉えイノベーションにより新事業を創造すること。最後に、事業の選択と集中及び利益効率の最大化による企業の豊かさを実現すること。これらを指針に、未来型企業としての総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
総合街づくり企業を目指す目標は維持しつつ、コロナ収束後を見据えた三つの新たな行動指針へ具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、複合開発、市街地再開発事業、不動産証券化事業などの新しい事業に取り組むとともに、新型コロナウイルス感染症収束後の社会情勢を見据え、常識や慣習に囚われない新機軸の発想力と実行力で、未来型企業としての総合街づくり企業「ヨシコン」を目指してまいります。」
複合開発、市街地再開発、不動産証券化を新しい事業として明示しつつ、未来型企業として総合街づくり企業を目指す方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新たな企画、新たな土俵、新たな販売手法、新たな仕組みで、新規顧客を創造し、圧倒的な競争力の根源となる財務基盤の強化を実現するという三歩進んだビジネスモデルを構築し、未来型企業としての総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
未来型企業としての総合街づくり企業を目指す基本方針を再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、コスト意識を常に持ち、従来手法を踏襲しないでコスト削減を実現し、新たな企画、新たな土俵、新たな販売手法、新たな仕組みで、新規顧客を創造し、圧倒的な競争力の根源となる財務基盤の強化を実現するという三歩進んだビジネスモデルを構築し、総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
総合街づくり企業『ヨシコン』を目指す基本目標を継続して掲げた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、常にコストを意識し従来手法を踏襲しないでコスト削減を実現し、新たな土俵、新たな販売手法、新たな仕組みで、新規顧客を創造し、競争力の源となる財務基盤を構築するという三歩進んだビジネスモデルを構築し、総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
総合街づくり企業を目指す方針を再掲し、施策の表現を新たな土俵・販売手法・仕組みとした。 - FY2016初出有価証券報告書
「常にコストを意識し従来手法を踏襲しないでコスト削減を実現し、新たな手法・商品・サービスで新規顧客を創造し、競争力の源となる財務基盤を構築するという三歩進んだビジネスモデルを構築し、総合街づくり企業『ヨシコン』を目指してまいります。」
総合街づくり企業を目標として明示した。