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日本興業(5279)・施策再掲

海外への事業展開の模索

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2020-Q12018: 120182019: 32019
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ベトナム企業との舗装材ライセンスによる東南アジア展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、本年5月にベトナムSECOIN社と当社舗装材に係るライセンス契約について基本合意を締結し、東南アジアにおける事業の具現化に向けて取り組んでまいりました。」

    ベトナムSECOIN社との舗装材ライセンス契約の基本合意と、東南アジアでの事業具現化に向けた取り組みを継続している。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、ベトナムSECOIN社と当社舗装材に係るライセンス契約について基本合意を締結し、かねてより課題であった東南アジアにおける事業展開に向け一歩を踏み出しました。」

    海外展開について、東南アジアへのアプローチを具体化し、ベトナムSECOIN社との舗装材ライセンス契約の基本合意を締結した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「海外への事業展開につきましては、昨年度より引き続き東南アジアへのアプローチをテーマに掲げ、当社オリジナルの技術供与を軸とした具体的な検討を進めてまいります。」

    海外展開について、東南アジアへのアプローチを継続し、独自技術の供与を軸とする具体的検討へ進めている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「同業他社や異業種、大学等とのコラボレーションを通じて、新たな製品・工法の創出と普及に努めるとともに、海外への事業展開についても模索してまいります。」

    国内の産学・異業種連携に加え、海外事業展開を検討対象として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「付加価値の高い自社製品の拡販」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値の高い自社製品の拡販2回
  3. 2生産性改善と製造内製化による原価低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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