日本興業(5279)・施策再掲
再生可能エネルギー市場など成長分野への事業展開
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー・環境分野を中核とする新規事業領域の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギー市場など今後成長が見込まれる分野への事業展開にも取り組んだ結果、主力の立水栓を始めとするガーデン関連製品は堅調に推移したものの、その他の製品が伸び悩んだことで、当セグメントの連結売上高は11億62百万円(前年比3.8%減)、営業利益は32百万円(前年比1.4%減)となりました。」
再生可能エネルギー市場など成長分野への展開を継続したが、エクステリア事業は通期で減収減益となった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「持家を中心に新設住宅着工戸数が回復する中で、ハウスメーカーへの拡販に向けたラインナップの強化とともに、再生可能エネルギー市場など今後も成長の見込まれる分野への事業展開にも取組んだ結果、主力製品の立水栓を始めとするガーデン関連製品は堅調に推移したものの、積み材製品の減収により、当セグメントの売上高は8億72百万円(前年同期比0.5%減)、当セグメント利益は38百万円(同105.5%増)となりました。」
エクステリア事業において、既存のハウスメーカー向け拡販・品揃え強化に加え、再生可能エネルギー市場など今後の成長が見込まれる分野への事業展開を新たな取り組みとして記載している。