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株式の発行・処分5279日本興業建設・資材

譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ

社外取締役を除く取締役7名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式8,900株を処分することを決議した。譲渡制限期間は2026年7月9日から2029年7月8日までの3年間。

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中立
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規模
8900
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか8,900株

当社普通株式 8,900株(自己株式)

当社取締役(社外取締役を除く。)7名8,900株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,182円
発行価額の総額10,519,800円
調達する資金の額
払込金額の総額:10,519,800円、差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計10,519,800円。株主総会承認の報酬枠は年額15,000千円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月9日から2029年7月8日まで(3年間)
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任・退職の場合は在職月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない本割当株式がある場合。組織再編等の場合も、解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社取締役(社外取締役を除く。)7名、8,900株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2026年7月9日から2029年7月8日まで。
払込期日
2026年7月9日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日(2026年6月22日)の東京証券取引所スタンダード市場における当社普通株式の終値1,182円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。
業績への影響
本自己株式処分による業績への具体的な影響は記載されていない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 8,900株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,182円
発行価額の総額10,519,800円
調達する資金の額払込金額の総額:10,519,800円、差引手取概算額:非開示
払込期日2026年7月9日
割当予定先名称 当社取締役(社外取締役を除く。)7名 / 株数 8,900株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2026年7月9日から2029年7月8日まで。
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日(2026年6月22日)の東京証券取引所スタンダード市場における当社普通株式の終値1,182円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。
譲渡制限期間2026年7月9日から2029年7月8日まで(3年間)
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任・退職の場合は在職月数に応じて一部解除。
無償取得の事由譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない本割当株式がある場合。組織再編等の場合も、解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数当社取締役(社外取締役を除く。)7名、8,900株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計10,519,800円。株主総会承認の報酬枠は年額15,000千円以内。
業績への影響本自己株式処分による業績への具体的な影響は記載されていない。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役と株主との一層の価値共有を進めるため。また、本制度の目的、当社の業績その他諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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