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業績予想の修正5279日本興業建設・資材

2026年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ

2026年3月期第2四半期(中間期)は、売上高・各利益とも公表済み予想を上回る実績となった。2026年3月期通期の業績予想は変更していない。

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修正された予想

2026 年3月期・第2四半期(中間期)累計期間前回予想の公表 2025 年 7 月 25 日
売上高6,500→6,859百万円
+5.5%
営業利益70→107百万円
+53.5%
経常利益80→128百万円
+60.3%
親会社株主に帰属する当期純利益40→74百万円
+87.2%
1株当たり当期純利益13.78→25.76円 銭
+86.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

土木資材事業が港湾向け製品を中心に好調に推移したことから売上高が予想を上回った。利益面は、増収に加え、高付加価値製品の拡販などが奏功した。

前期実績売上高 5,670百万円、営業利益 △89百万円、経常利益 △60百万円、親会社株主に帰属する中間純利益 △63百万円、1株当たり中間純利益 △21.89円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高6,500百万円 → 6,859百万円(+5.5%)
営業利益70百万円 → 107百万円(+53.5%)
経常利益80百万円 → 128百万円(+60.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益40百万円 → 74百万円(+87.2%)
1株当たり当期純利益13.78円 銭 → 25.76円 銭
対象決算期2026 年3月期
対象期間第2四半期(中間期)累計期間
前回予想の公表日2025 年 7 月 25 日
前期実績売上高 5,670百万円、営業利益 △89百万円、経常利益 △60百万円、親会社株主に帰属する中間純利益 △63百万円、1株当たり中間純利益 △21.89円
修正の理由土木資材事業が港湾向け製品を中心に好調に推移したことから売上高が予想を上回った。利益面は、増収に加え、高付加価値製品の拡販などが奏功した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

土木資材事業が港湾向け製品を中心に好調に推移したことに加え、増収と高付加価値製品の拡販が利益を押し上げた。

このページの読み方

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