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決算5279日本興業建設・資材

2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期は、全セグメントの増収により売上高が前年同期比9.2%増となり、営業・経常・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換しました。通期業績予想は従来予想から変更ありません。

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9.2
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高3,059,304千円前年比 +9.2%
営業利益35,785千円
経常利益52,224千円
純利益(親会社株主帰属)28,025千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産15,453,042千円
うち純資産 7,813,448 千円自己資本比率 50.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高土木資材事業 2,175,901千円(前年比 +6.2%)、景観資材事業 651,124千円(前年比 +19.1%)、エクステリア事業 232,278千円(前年比 +13.1%)
セグメント別利益土木資材事業 89,568千円(前年比 +404.1%)、景観資材事業 -43,204千円、エクステリア事業 -10,579千円
業績の増減要因

全セグメントの増収、付加価値の高い製品の拡販、人的資本活性化に伴う販売費及び一般管理費の増加分の吸収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減価償却費131,776千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高3,059,304千円(前年比 +9.2%)
営業利益35,785千円
経常利益52,224千円
親会社株主に帰属する当期純利益28,025千円
自己資本比率当期末 50.6% / 前期末 非開示
総資産15,453,042千円
純資産7,813,448千円
セグメント別売上高土木資材事業 2,175,901千円(前年比 +6.2%)、景観資材事業 651,124千円(前年比 +19.1%)、エクステリア事業 232,278千円(前年比 +13.1%)
セグメント別利益土木資材事業 89,568千円(前年比 +404.1%)、景観資材事業 -43,204千円、エクステリア事業 -10,579千円
減価償却費131,776千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因全セグメントの増収、付加価値の高い製品の拡販、人的資本活性化に伴う販売費及び一般管理費の増加分の吸収。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

全セグメントの増収に加え、付加価値の高い製品の拡販が売上総利益の確保につながり、人的資本活性化に伴う販売費及び一般管理費の増加分を吸収できたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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