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決算5279日本興業建設・資材

2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2024年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比27.8%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。葉月工業の連結加入も増収に寄与した。

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規模
27.8
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高2,867,374千円前年比 +27.8%
営業利益37,909千円
経常利益53,254千円
純利益(親会社株主帰属)14,341千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産14,795,919千円
うち純資産 7,471,107 千円自己資本比率 49.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高土木資材事業 2,054百万円(前年比 +36.1%)、景観資材事業 584百万円(前年比 +32.3%)、エクステリア事業 229百万円(前年比 -21.8%)
業績の増減要因

土木資材事業及び景観資材事業がともに堅調に推移したこと、葉月工業株式会社の業績を連結範囲に含めたこと、増収及び高付加価値製品の拡販に努めたこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 葉月工業株式会社 / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 229千円 / 特別損失 固定資産除却損 91千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
売上高2,867,374千円(前年比 +27.8%)
営業利益37,909千円
経常利益53,254千円
親会社株主に帰属する当期純利益14,341千円
自己資本比率当期末 49.2 / 前期末 非開示
総資産14,795,919千円
純資産7,471,107千円
セグメント別売上高土木資材事業 2,054百万円(前年比 +36.1%)、景観資材事業 584百万円(前年比 +32.3%)、エクステリア事業 229百万円(前年比 -21.8%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 229千円 / 特別損失 固定資産除却損 91千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 葉月工業株式会社 / 除外 非開示
業績の増減要因土木資材事業及び景観資材事業がともに堅調に推移したこと、葉月工業株式会社の業績を連結範囲に含めたこと、増収及び高付加価値製品の拡販に努めたこと。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

土木資材事業と景観資材事業が堅調に推移したこと、葉月工業株式会社を連結範囲に含めたこと、高付加価値製品の拡販に努めたことによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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