三谷セキサン(5273)・リスク再掲
情報セキュリティリスク
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク195社が書いているテーマ・逆風197社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。104社中31社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「このような情報が外部からの攻撃や従業員の過失等によって漏洩または消失等した場合には、信用の毀損、損害賠償や復旧費用等の発生により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏洩・消失による信用毀損、損害賠償、復旧費用等の業績影響リスクを再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「このような情報が外部からの攻撃や従業員の過失等によって漏洩または消失等した場合には、信用の毀損、損害賠償や復旧費用等の発生により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客・構造物・経営・技術・知的財産・個人情報等の漏洩または消失が業績に影響するリスクを、事業等のリスクとして初めて独立して記載している。