Komori
三谷セキサン(5273)・事実区分変更の通期影響額を更新

技術提供収入部門のセグメント区分変更

FY2024-Q1に初出。。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q1 – FY20242023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
技術提供収入部門のコンクリート二次製品関連セグメント移管1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024区分変更の通期影響額を更新有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「コンクリート二次製品関連」の売上高が37百万円増加、セグメント利益が4億31百万円減少し、「その他」がそれぞれ同額増減しております。」

    技術提供収入部門を「その他」から「コンクリート二次製品関連」へ区分変更した影響額を通期ベースに更新している。
  2. FY2024-Q3区分変更の累計影響額を更新有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「コンクリート二次製品関連」の売上高が25百万円増加、セグメント利益が3億6百万円減少し、「その他」がそれぞれ同額増減しております。」

    技術提供収入部門を「その他」から「コンクリート二次製品関連」へ区分変更した影響額を、第3四半期累計ベースに更新している。
  3. FY2024-Q2区分変更の累計影響額を更新有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「コンクリート二次製品関連」の売上高が18百万円増加、セグメント利益が2億9百万円減少し、「その他」がそれぞれ同額増減しております。」

    技術提供収入部門を「その他」から「コンクリート二次製品関連」へ区分変更した影響額を、第2四半期累計ベースに更新している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、業績管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた技術提供収入部門の業績を「コンクリート二次製品関連」に計上しております。」

    技術提供収入部門を「その他」から「コンクリート二次製品関連」へ区分変更した。変更により、当第1四半期の同事業の売上高は10百万円増加し、セグメント利益は61百万円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三谷セキサンの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
技術提供収入部門のセグメント区分変更|三谷セキサン(5273)の変遷 | Komori