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トーヨーアサノ(5271)・施策再掲

高水圧対応型高止水逆止弁の開発・大型プロジェクト適用

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「コンクリートセグメントに組み込まれる部品として、大深度トンネル用セグメントに適用可能な高水圧対応型高止水逆止弁を開発し、当該大規模プロジェクトへの適用・製作販売しております。」

    高水圧対応型高止水逆止弁の大規模プロジェクトへの適用・製作販売を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「コンクリートセグメントに組み込まれる部品として、大深度トンネル用セグメントに適用可能な高水圧対応型高止水逆止弁を開発し、当該大規模プロジェクトへの適用・製作販売を開始しております。」

    高水圧対応型高止水逆止弁の大規模プロジェクトへの適用・製作販売を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「大断面、大深度トンネル用セグメントに適用可能な高水圧対応型高止水逆止弁を開発し、当該大規模プロジェクトへの適用・製作販売を開始する運びとなりました。当該商品を他の道路、鉄道トンネルのプロジェクトにも採用されるよう、積極的な技術営業活動に取り組んでまいります。」

    高水圧対応型高止水逆止弁の大型プロジェクト適用・製作販売開始と、他案件への採用拡大方針を引き続き記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「大断面、大深度トンネル用セグメントに適用可能な高水圧対応型高止水逆止弁を開発し、当該大規模プロジェクトへの適用・製作販売を開始する運びとなりました。当該商品を他の道路、鉄道トンネルのプロジェクトにも採用されるよう、積極的な技術営業活動に取り組んでまいります。」

    大断面・大深度トンネル向け製品を開発し、大規模プロジェクトへの適用・製作販売開始に進むとともに、他案件への採用拡大を目指している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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