トーヨーアサノ(5271)・施策削除
金利スワップによる借入金の金利変動リスク回避
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ170社が書いているテーマ・逆風91社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。58社中12社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当連結会計年度(2020年2月29日)該当事項はありません。」
前 filing で記載されていた金利スワップ取引について、当連結会計年度のデリバティブ取引は該当事項なしと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っています。」
借入金の金利変動リスクを回避するための金利スワップ取引を引き続き記載している。当年度末の契約額は10百万円。 - FY2018初出有価証券報告書
「借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っています。」
借入金の金利変動リスクに対する具体的なヘッジ手段として金利スワップ取引を記載している。