トーヨーアサノ(5271)・方針再掲
生産能力維持・品質向上を目的とする設備投資
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省力化・製品信頼性向上のための設備更新19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「設備投資につきましては、生産能力の維持、品質向上及び環境対応に資する投資を重点的に実施することを基本としております。」
生産能力維持・品質向上に加え環境対応を重視する設備投資方針を引き続き記載している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「設備投資につきましては、生産能力の維持、品質向上及び環境対応に資する投資を重点的に実施することを基本としております。」
従来の生産能力維持・品質向上に加え、環境対応を設備投資の重点目的として明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「設備投資につきましては、生産能力の維持と品質向上に資する投資を重点的に実施することを基本としております。」
生産能力維持と品質向上を目的とする設備投資方針を引き続き記載している。当年度の設備投資総額は812百万円。 - FY2019再掲有価証券報告書
「設備投資につきましては、生産能力の維持と品質向上に資する投資を重点的に実施することを基本としております。」
生産能力維持と品質向上を目的とする設備投資方針を引き続き記載している。当年度の設備投資総額は508百万円。 - FY2018再掲有価証券報告書
「設備投資につきましては、生産能力の維持と品質向上に資する投資を重点的に実施することを基本としております。」
生産能力維持と品質向上を目的とする設備投資方針を引き続き記載している。当期の設備投資総額は387百万円。 - FY2017初出有価証券報告書
「設備投資につきましては、生産能力の維持と品質向上に資する投資を重点的に実施することを基本としております。」
設備投資の基本方針として、生産能力の維持と品質向上への重点配分を掲げている。当連結会計年度の設備投資総額は511百万円である。