トーヨーアサノ(5271)・目標達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更487社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「これにより、株式併合の効力発生日(平成29年9月1日)をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。また、同日付で普通株式10株を1株に併合したことにより、発行済株式総数は12,967,560株減少し、1,440,840株となっております。」
2017年9月1日付で単元株式数の1,000株から100株への変更および普通株式10株を1株とする株式併合が実施され、前回までの承認段階から実施完了段階へ進んだ。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年5月24日開催の第74回定時株主総会において、当社普通株式について10株を1株に併合する旨、および株式併合の効力発生日(平成29年9月1日)をもって発行可能株式総数を40,000,000株から4,000,000株に変更する旨が承認可決されております。」
株式併合および発行可能株式総数の変更が2017年5月24日の定時株主総会で承認可決された。効力発生日は2017年9月1日であり、施行前の具体的な進展である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位を1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、株式の併合を行うものであります。」
2017年9月1日を効力発生日として10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更することで、投資単位5万円以上50万円未満の維持を目指している。