トーヨーアサノ(5271)・施策再掲
顧客ニーズに即した工法の開発
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
現場施工密着型の差別化技術研究開発21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「品質保証体制の強化、経営資源の拡充および顧客ニーズに即した工法の開発に取り組んでまいりましたが」
顧客ニーズに即した工法開発、品質保証体制強化、経営資源拡充を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「品質保証体制の強化、経営資源の拡充および顧客ニーズに即した工法の開発などに取り組んでまいりましたが」
品質保証体制の強化、経営資源の拡充、顧客ニーズに即した工法開発を引き続き実施している。新たな完了や段階到達は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「品質保証体制の強化、経営資源の拡充および顧客ニーズに即した工法の開発などに取り組んでまいりましたが」
品質保証体制の強化、経営資源の拡充、顧客ニーズに即した工法開発を引き続き実施している。新たな完了や段階到達は記載されていない。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「品質保証体制の強化、経営資源の拡充および顧客ニーズに即した工法の開発などに取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,681百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益は263百万円(前年同四半期比93.1%増)となりました。」
顧客ニーズに対応するための工法開発を、工事事業における取り組みとして初めて明示している。