トーヨーアサノ(5271)・施策前進
新型コロナウイルス感染予防の徹底
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症への対応につきましては、状況把握及び感染防止に向けた対応のほか、時差出勤やテレワーク等の事業を継続するための仕組みの整備を行っております。」
感染予防の継続に加え、時差出勤やテレワークを事業継続の仕組みとして整備したことを具体的に記載している。 - FY2021再記載有価証券報告書
「また、当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症による業績への影響は軽微でありましたが、引続き感染対策を継続し、従業員及び関係者の安全確保に取り組んでまいります。」
前 filing で記載が消えていた感染予防の取り組みが再び記載され、業績影響が軽微な中でも感染対策と安全確保を継続するとしている。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書前 filing で記載されていた新型コロナウイルス感染予防の徹底について、本 filing では直接の記載が確認できない。
- FY2021-Q1初出有価証券報告書
「感染予防を徹底し、現時点での影響は限定的な状況であります。」
建築物件の遅延が発生する中で、感染予防を徹底し、現時点の事業影響を限定的としている。