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旭コンクリート工業(5268)・事実年度設備投資額と投資内容を更新

製造設備・型枠への設備投資

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度設備投資額と投資内容を更新有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は489百万円であります。その主要なものは、各工場の型枠352百万円、販売管理及び生産管理に関する基幹システムの更新によるソフトウエア55百万円であります。」

    当年度の製造設備投資総額は4億8,900万円で、型枠3億5,200万円に加え、販売管理・生産管理の基幹システム更新ソフトウェア5,500万円を開示している。
  2. FY2026-H1上期有形固定資産取得支出を更新有価証券報告書

    「投資活動における資金収支は、有形固定資産の取得による支出1億1百万円の資金の減少を、投資有価証券の売却による収入2億4千7百万円等の資金の増加が上回ったことにより、資金の増加は1億3千1百万円」

    当中間会計期間の有形固定資産取得支出は1億1百万円となった。今回も製造設備や型枠など投資対象の詳細は示されていない。
  3. FY2025-H1上期有形固定資産取得支出を更新有価証券報告書

    「投資活動における資金収支は、主に有形固定資産の取得による支出1億4千2百万円、投資有価証券の取得による支出9千9百万円等により、資金の減少は2億4千1百万円(前年同中間会計期間は3千7百万円の増加)となりました。」

    当中間会計期間の有形固定資産取得支出は1億4,230万5千円となっている。今回の記載では設備の具体的内容は示されていない。
  4. FY2024年度設備投資額を更新有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は229百万円であります。その主要なものは、各工場の型枠168百万円であります。」

    当年度の製造設備投資額は2億2,900万円、各工場の型枠は1億6,800万円となり、前年度の2億1,900万円、1億7,400万円から更新されている。
  5. FY2024-Q2上期有形固定資産取得支出を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 120,351」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1億2,035万1千円である。前年度の設備投資内容や投資目的の詳細は今回の記載では示されていない。
  6. FY2023年度設備投資額を更新有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は219百万円であります。その主要なものは、各工場の型枠174百万円であります。」

    当年度の製造設備投資額は2億1,900万円、各工場の型枠は1億7,400万円となっている。
  7. FY2023-Q2上期有形固定資産取得支出を更新有価証券報告書

    「投資活動における資金収支は、有形固定資産の取得による支出1億2千万円等により、資金の減少は1億2千万円(前年同四半期は3億1千4百万円の減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1億2,056万9千円で、前年同期の7,665万5千円から増加している。
  8. FY2022年度設備投資額を更新有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は 236 百万円であります。 その主要なものは、各工場の型枠177百万円であります。」

    当年度の製造設備投資総額は2億3,600万円、各工場の型枠は1億7,700万円となっている。
  9. FY2022-Q2上期の有形固定資産取得支出を更新有価証券報告書

    「投資活動における資金収支は、投資有価証券の取得による支出2億3千7百万円、有形固定資産の取得による支出7千6百万円等により、資金の減少は3億1千4百万円(前年同四半期は1億6百万円の減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は7,665万5千円で、前年同期の1億646万4千円から減少した。今回の記載では具体的な設備内容は示されていない。
  10. FY2021年度設備投資額を更新有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は205百万円であります。その主要なものは、各工場の型枠111百万円であります。」

    年度の製造設備投資額は2億500万円、各工場の型枠は1億1,100万円となり、前年度の2億7,900万円、2億500万円から減少している。
  11. FY2021-Q2上期設備取得支出を減少有価証券報告書

    「投資活動における資金収支は、有形固定資産の取得による支出1億6百万円等により、資金の減少は1億6百万円(前年同四半期は1億2千2百万円の減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1億646万4千円で、前年同期の1億2,265万8千円から減少している。具体的な設備内容や投資目的は示されていない。
  12. FY2020年度設備投資額を増加有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は 279 百万円であります。 その主要なものは、各工場の型枠205百万円であります。」

    当年度の製造設備投資総額は2億7,900万円、各工場の型枠は2億500万円となり、前年度の2億2,000万円、1億1,600万円から増加している。
  13. FY2020-Q2上期設備取得支出を増加有価証券報告書

    「投資活動における資金収支は、有形固定資産の取得による支出1億2千2百万円等により、資金の減少は1億2千2百万円(前年同四半期は7千5百万円の減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1億2,265万8千円で、前年同期の7,578万9千円から増加している。設備内容や投資目的の詳細は示されていない。
  14. FY2019-Q2上期設備取得支出を計上有価証券報告書

    「投資活動における資金収支は、有形固定資産の取得による支出7千5百万円等により、資金の減少は7千5百万円(前年同四半期は1億2千4百万円の減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出約7,600万円を計上している。前年度記載の型枠等の設備内容や投資目的の詳細は示されていない。
  15. FY2018年度設備投資総額を更新有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は2億2千万円であります。 その主要なものは、各工場の型枠1億1千6百万円であります。」

    当年度の製造設備投資総額2億2,000万円と、各工場の型枠1億1,600万円を開示している。前年度記載の総額2億8,300万円、型枠2億2,300万円から金額が変化している。
  16. FY2018-Q2上期設備取得支出を計上有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出1億2千4百万円等により、資金の減少は1億2千4百万円(前年同四半期は1億6百万円の減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出1億2,481万円を計上しているが、前年度に記載された型枠等の設備内容や投資目的の詳細は示されていない。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当期中に実施いたしました主な設備投資は、コンクリート関連事業における製造設備であり、その総額は2億8千3百万円であります。その主要なものは、各工場の型枠2億2千3百万円であります。」

    当年度に製造設備へ総額2億8,300万円を投資し、その主要部分として各工場の型枠2億2,300万円を取得したと記載している。
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報道
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