Komori
旭コンクリート工業(5268)・事実年度業績が増収増益として更新

公共事業抑制等を背景とする減収減益

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度業績が増収増益として更新有価証券報告書

    「こうして取り組んだ結果、当事業年度は、売上高は76億3千6百万円と前期比5.7%の増収となり、損益面では、営業利益は6億9百万円と前期比9.8%の増益、経常利益は6億7千6百万円と前期比10.7%の増益となりました。」

    前中間期の減収減益から、年度では売上高5.7%増、営業利益9.8%増、経常利益10.7%増となる増収増益を開示している。当期純利益も前期比10.6%増となった。
  2. FY2026-H1中間期が減収減益へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は29億6千9百万円と前年同期比9.7%の減収となり、損益面では、営業利益は7千万円と前年同期比79.8%の減益、経常利益は1億1千9百万円と前年同期比70.4%の減益となりました。 これに、特別利益として投資有価証券売却益1百万円、固定資産除却損3百万円を計上し、税金費用等3千6百万円を差し引きした結果、当中間純利益は8千万円と前年同期比71.0%の減益となりました。」

    前中間会計期間の増収増益から、当中間会計期間は売上高9.7%減、営業利益79.8%減、経常利益70.4%減、中間純利益71.0%減の減収減益へ変化している。
  3. FY2025-H1中間期が増収増益有価証券報告書

    「こうして取り組んでまいりました結果、当中間会計期間は、売上高は32億8千8百万円と前年同期比0.9%の増収となり、損益面では、営業利益は3億4千8百万円と前年同期比45.4%の増益、経常利益は4億3百万円と前年同期比36.7%の増益となりました。これに、特別損失として固定資産除却損3百万円を計上し、税金費用等1億2千万円を差し引きした結果、当中間純利益は2億7千9百万円と前年同期比21.9%の増益となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが増加し、当中間会計期間は増収増益となっている。
  4. FY2024年度業績が増収増益へ転換有価証券報告書

    「こうして取り組んだ結果、当事業年度は、売上高は70億7千1百万円と前事業年度比7.4%の増収となり、損益面では、営業利益は4億1千2百万円と前事業年度比19.3%の増益、経常利益は4億6千7百万円と前事業年度比8.5%の増益となりました。」

    前年度の増収・営業減益・経常減益・純利益微増から、当年度は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加する増収増益へ変化している。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計も増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間は、売上高は49億8千4百万円(前年同四半期は46億8千7百万円)と前年同四半期に比べ増加いたしました。また損益面では、営業利益3億1千6百万円(前年同四半期は2億6千2百万円)、経常利益3億8千9百万円(前年同四半期は3億2千5百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ増益となりました。 これに特別損益を差し引きし税金費用等1億3千5百万円を控除した結果、四半期純利益は2億8千8百万円(前年同四半期は2億4千8百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、前回の第2四半期累計の増収増益傾向が継続している。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計が増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間は、売上高は32億5千7百万円(前年同四半期は30億1百万円)と前年同四半期に比べ増加いたしました。また損益面では、営業利益2億3千9百万円(前同四半期は1億3千7百万円)、経常利益2億9千5百万円(前同四半期は1億9千2百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ増益となりました。 これに特別損益を差し引きし税金費用等1億3百万円を控除した結果、四半期純利益は2億2千9百万円(前年同四半期は1億3千9百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、前第1四半期の減収減益から第2四半期累計では増収増益へ転換している。
  7. FY2024-Q1第1四半期が減収減益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間は、売上高は14億2千2百万円(前年同四半期は14億9千2百万円)と前年同四半期に比べ減少いたしました。また損益面では、営業利益3千9百万円(前同四半期は営業利益5千8百万円)、経常利益9千5百万円(前同四半期は1億1千3百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ減益となりました。 これに特別損失を差し引きし税金費用等3千3百万円を控除した結果、四半期純利益は6千万円(前年同四半期は9千万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、前年度第1四半期の増収増益から減収減益へ変化している。
  8. FY2023年度業績が増収・営業減益・経常減益・純利益微増へ変化有価証券報告書

    「当事業年度は、売上高は65億8千4百万円と前事業年度に比べ1.8%の増収となり、損益面では、営業利益は3億4千5百万円と前事業年度に比べ5.6%の減益、経常利益は4億3千万円と前事業年度に比べ10.3%の減益となりました。これに特別利益として投資有価証券売却益3千1百万円、特別損失として固定資産除却損6百万円を計上し、税金費用等1億4千4百万円を差し引きした結果、当期純利益は3億1千1百万円と前事業年度に比べ0.6%の増益となりました。」

    前年度の減収減益から、当年度は売上高1.8%増、営業利益5.6%減、経常利益10.3%減、当期純利益0.6%増という業績構成へ変化している。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計が増収・営業増益・経常減益・純利益増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高46億8千7百万円(前年同四半期は41億2千1百万円)、営業利益2億6千2百万円(前同四半期は営業利益2億3千9百万円)、経常利益3億2千5百万円(前同四半期は3億3千6百万円)、税金費用等1億4百万円を控除した結果、四半期純利益2億4千8百万円(前同四半期は2億2千万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、四半期純利益は増加した一方、経常利益は減少し、前年同期の減収減益から増収・営業増益・経常減益・純利益増益へ業績構成が変化している。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計が増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間は、売上高が30億1百万円(前年同四半期は22億8千5百万円)と前年同四半期に比べ増加いたしました。また損益面では、営業利益1億3千7百万円(前年同四半期は営業損失2千1百万円)、経常利益1億9千2百万円(前年同四半期は5千4百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ増益となりました。 これに特別損失を差し引きし税金費用等4千9百万円を控除した結果、四半期純利益は1億3千9百万円(前年同四半期は2千4百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、前年同期の営業損失から営業利益へ転換している。
  11. FY2023-Q1第1四半期が増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間は、売上高は14億9千2百万円(前年同四半期は11億3千1百万円)と前年同四半期に比べ増加いたしました。また損益面では、営業利益5千8百万円(前同四半期は営業損失3千7百万円)、経常利益1億1千3百万円(前同四半期は1千5百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ増益となりました。 これに特別損失を差し引きし税金費用等2千1百万円を控除した結果、四半期純利益は9千万円(前年同四半期は四半期純損失1千4百万円)となりました。」

    前年度の減収減益から、当第1四半期は売上高が増加し、営業利益・経常利益が増益、四半期純利益も黒字化する業績へ変化している。
  12. FY2022年度業績が減収減益として確定有価証券報告書

    「こうして取り組んでまいりましたが、当事業年度は、売上高は64億6千7百万円と前事業年度に比べ比23.2%の減収となり、損益面でも、営業利益は3億6千5百万円と前事業年度に比べ28.0%、経常利益は4億8千万円と前事業年度に比べ16.3%の減益となりました。これに特別損失として固定資産除却損1千1百万円を計上し、税金費用等1億5千9百万円を差し引きした結果、当期純利益は3億9百万円と前事業年度に比べ24.4%の減益となりました。」

    年度業績は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年から減少し、減収減益として確定している。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計も減収減益だが営業黒字を維持有価証券報告書

    「こうして取組みましたが、感染拡大期における受注活動が制限された影響もあり、当第3四半期累計期間の売上高は41億2千1百万円(前年同四半期は57億3千8百万円)と前年同四半期に比べ減少いたしました。また損益面では、資材等の値上げによるコスト増も影響し、営業利益2億3千9百万円(前年同四半期は3億4千7百万円)、経常利益3億3千6百万円(前年同四半期は4億4百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ減益となりました。 特別損失を差し引きし税金費用1億7百万円を控除した結果、四半期純利益は2億2千万円(前年同四半期は2億2千3百万円)となりました。」

    感染拡大期の受注活動制限と資材等の値上げによるコスト増を背景に、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で減少した。第2四半期累計の営業損失からは営業黒字に戻っている。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計で営業損失へ有価証券報告書

    「こうして取組みましたが、当第2四半期累計期間の売上高は22億8千5百万円(前年同四半期は34億2千万円)と前年同四半期に比べ減少いたしました。また損益面では、営業損失2千1百万円(前年同四半期は営業利益1億5千7百万円)、経常利益5千4百万円(前年同四半期は2億7百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ減益となりました。特別損失を差し引きし税金費用2千3百万円を控除した結果、四半期利益は2千4百万円(前年同四半期は四半期純利益1億3千5百万円)となりました。」

    第1四半期では営業利益を計上していたが、第2四半期累計期間では営業損失2,171万円となった。売上高、経常利益、四半期利益も前年同期比で減少しており、収益認識会計基準の適用により収益の会計処理が前年同期と異なることも併記されている。
  15. FY2022-Q1第1四半期が減収・営業損失・経常減益・純損失へ変化有価証券報告書

    「こうして取組みましたが、当第1四半期累計期間の売上高は11億3千1百万円(前年同四半期は16億9千8百万円)と前年同四半期に比べ減少いたしました。また損益面では、営業損失3千7百万円(前年同四半期は営業利益9千1百万円)、経常利益1千5百万円(前年同四半期は1億4千4百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ減益となりました。 特別損失を差し引きし税金費用2千7百万円を控除した結果、四半期純損失は1千4百万円(前年同四半期は四半期純利益1億2百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて減少し、営業損失および四半期純損失に転じた。なお、収益認識会計基準の適用により売上高の比較方法も変更されている。
  16. FY2021年度業績が減収・営業減益・経常減益・純利益増益へ変化有価証券報告書

    「当事業年度は、売上高は84億1千7百万円と前事業年度に比べ14.1%の減収となり、損益面でも、営業利益は5億8百万円と前事業年度に比べ10.6%、経常利益は5億7千4百万円と前事業年度に比べ2.6%の減益となりました。これに特別利益として投資有価証券売却益5千8百万円、特別損失として固定資産除却損1千5百万円等を計上し、税金費用等2億5百万円を差し引きした結果、当期純利益は4億1千万円と前事業年度に比べ7.4%の増益となりました。」

    前年度の減収増益から、当年度は売上高・営業利益・経常利益が減少する一方、当期純利益は7.4%増となる業績構成に変化している。受注高も前年度比18.9%減少した。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計が減収減益へ変化有価証券報告書

    「こうして取組みましたが、当第3四半期累計期間の売上高は57億3千8百万円(前年同四半期は68億4千万円)となり、損益は営業利益3億4千7百万円(前年同四半期は3億9千3百万円)、経常利益は4億4百万円 (前年同四半期は4億2千9百万円) となり、前年同四半期に比べ減収減益となりました。 四半期純利益は、特別損失を差し引きし税金費用1億8百万円を控除した結果、2億2千3百万円(前年同四半期は2億7千2百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、第2四半期累計の減収・営業減益・経常減益・純利益増益から、第3四半期累計では減収減益へ業績構成が変化している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうして取組みましたが、当第2四半期累計期間の売上高は34億2千万円(前年同四半期は42億8百万円)となり、損益面では営業利益1億5千7百万円(前年同四半期は1億7千7百万円)、経常利益は2億7百万円 (前年同四半期は2億8百万円) となり、前年同四半期に比べ減収減益となりました。 四半期純利益は、特別損失を差し引きし税金費用6千2百万円を控除した結果、1億3千5百万円(前年同四半期は1億2千7百万円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、四半期純利益は増加した。第1四半期に続き、減収・営業減益・経常減益・純利益増益という業績構成が確認されている。
  19. FY2021-Q1第1四半期が減収・営業減益・経常減益・純利益増益へ変化有価証券報告書

    「こうして取組みましたが、当第1四半期累計期間の売上高は16億9千8百万円(前年同四半期は23億3千万円)と前年同四半期に比べ減少いたしました。また損益面では、営業利益9千1百万円(前年同四半期は1億9百万円)、経常利益1億4千4百万円(前年同四半期は1億5千1百万円)と、それぞれ前年同四半期に比べ減益となりました。 特別損失を差し引きし税金費用4千万円を控除した結果、四半期純利益は1億2百万円(前年同四半期は9千4百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、四半期純利益は増加し、前年度の減収増益から第1四半期の減収・営業減益・経常減益・純利益増益へ業績構成が変化している。
  20. FY2020年度業績が減収増益へ変化有価証券報告書

    「こうした取り組みにより、当事業年度は、売上高は98億2百万円と前事業年度に比べ4.4%の減収となりましたが、損益面では、営業利益は5億6千8百万円と前事業年度に比べ28.4%、経常利益は5億8千9百万円と前事業年度に比べ21.3%の増益となりました。」

    前年度の減収減益から、当年度は売上高4.4%減の一方、営業利益28.4%増、経常利益21.3%増となる減収増益へ業績構成が変化している。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計は横ばい・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は68億4千万円(前年同四半期は68億4千7百万円)となり、損益面におきましては、営業利益は3億9千3百万円(前年同四半期は2億3千9百万円)、経常利益は4億2千9百万円(前年同四半期は2億8千6百万円)となりました。四半期純利益は特別損失を差し引き税金費用を控除した結果、2億7千2百万円(前年同四半期は1億7千9百万円)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比でほぼ横ばいとなる一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、前年度および前年同期の減収減益から横ばい・増益の業績へ変化している。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計も増収増益有価証券報告書

    「こうした取組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高は42億8百万円(前年同四半期39億3千4百万円)となり、損益面では営業利益1億7千7百万円(前年同四半期は4千8百万円)、経常利益は2億8百万円 (前年同四半期は8千4百万円) となり、前年同四半期に比べ増収増益となりました。 四半期純利益は、特別損失を差し引きし税金費用7千6百万円を控除した結果、1億2千7百万円(前年同四半期は4千8百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加し、前年度から続いていた減収減益傾向から、第2四半期累計も増収増益へ変化している。
  23. FY2020-Q1第1四半期が増収増益へ転換有価証券報告書

    「こうした取り組みにより、当第1四半期累計期間の売上高は23億3千万円(前年同四半期は20億1千7百万円)、損益面では営業利益1億9百万円(前年同四半期は5千6百万円)、経常利益1億5千1百万円(前年同四半期は9千4百万円)となりました。 特別損失を差し引きし税金費用5千4百万円を控除した結果、四半期純利益は9千4百万円(前年同四半期は6千3百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが増加し、前年度から続いていた減収減益基調から、第1四半期は増収増益へ変化している。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計も減収減益有価証券報告書

    「こうして取り組んでまいりましたものの、当第3四半期累計期間の売上高は68億4千7百万円(前年同四半期は76億6千3百万円)となり、損益面におきましては、営業利益は2億3千9百万円(前年同四半期は4億5千4百万円)、経常利益は2億8千6百万円(前年同四半期は4億8千3百万円)となりました。 四半期純利益は特別利益、特別損失を加減算し税金費用を控除した結果、1億7千9百万円(前年同四半期は3億2千3百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、減収減益が第3四半期累計期間にも継続している。
  25. FY2019-Q2減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「こうして取り組んでまいりましたが、当第2四半期累計期間の売上高は39億3千4百万円(前年同四半期51億3千8百万円)となり、損益面では営業利益4千8百万円(前年同四半期は3億1千5百万円)、経常利益は8千4百万円 (前年同四半期は3億4千2百万円) となり、前年同四半期に比べ減収減益となりました。 四半期純利益は、特別損益を加減算し税金費用3千7百万円を控除した結果、4千8百万円(前年同四半期は2億2千6百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、前四半期までの減収減益傾向が上期においても継続し、減少幅が拡大している。
  26. FY2019-Q1減収・増益から減収減益へ変化有価証券報告書

    「当社製品の主たる納入先である公共事業関連の動きが例年になく鈍く、当第1四半期累計期間の売上高は20億1千7百万円(前年同四半期は25億7千3百万円)、損益面では営業利益5千6百万円、(前年同四半期は1億9千4百万円)、経常利益9千4百万円(前年同四半期は2億2千7百万円)となり減収、減益となりました。 特別利益・特別損失を加減し税金費用3千6百万円を控除した結果、四半期純利益は6千3百万円(前年同四半期は1億5千5百万円)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、前年度第1四半期の減収・増益から減収減益へ変化している。
  27. FY2018年度業績が減収減益として確定有価証券報告書

    「こうして取り組んでまいりましたが、当事業年度の売上高は110億1千9百万円と前期に比べ11.1%の減収となり、損益面におきましても営業利益は6億7百万円と前期比8.5%の減益、経常利益は6億3千5百万円と前事業年度に比べ9.3%の減益となりました。」

    前年度の増収・営業減益・経常増益・純利益増益から、当年度は売上高11.1%減、営業利益8.5%減、経常利益9.3%減、当期純利益13.7%減の減収減益となった。受注高も前期比22.6%減、受注残高は36.0%減となっている。
  28. FY2018-Q3減収減益へ変化有価証券報告書

    「こうして取り組んでまいりましたが、当第3四半期累計期間の売上高は76億6千3百万円(前年同四半期は87億4千4百万円)となり、損益面におきましては営業利益は4億5千4百万円(前年同四半期は4億6千2百万円)、経常利益は4億8千3百万円(前年同四半期は5億4百万円)となりました。 四半期純利益は特別利益、特別損失を加減算し税金費用を控除した結果、3億2千3百万円(前年同四半期は3億4千7百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は約12.4%減、営業利益は約1.7%減、経常利益は約4.1%減、四半期純利益は約7.0%減となり、前第3四半期の混在した業績から減収減益へ変化している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高は51億3千8百万円と前年同四半期(52億2千5百万円)に比べ減収となりましたが、損益面におきましては営業利益3億1千5百万円(前年同四半期は1億6千万円)、経常利益は3億4千2百万円 (前年同四半期は2億円)と増益となりました。 四半期純利益は、特別損失を差し引きし、税金費用1億1千万円を控除した結果、2億2千6百万円(前年同四半期は1億4千4百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は約1.7%減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、前第1四半期と同じ減収・増益の業績パターンを上期でも確認している。
  30. FY2018-Q1四半期業績が減収・増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は25億7千3百万円と、前年同四半期(26億3千7百万円)に比べ2.4%減となりましたものの、損益面では営業利益1億9千4百万円(前年同四半期は1億1千3百万円)、経常利益2億2千7百万円(前年同四半期は1億5千万円)と増益となりました。 四半期純利益は、特別損失を差し引きし、税金費用7千万円を控除した結果、1億5千5百万円(前年同四半期は1億1千6百万円)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は2.4%減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、前年度の増収・営業減益・経常増益・純利益増益とは異なる四半期業績となっている。
  31. FY2017年度業績が増収・営業減益・経常増益・純利益増益へ変化有価証券報告書

    「これらの取組みにより、当事業年度の売上高は123億9千6百万円と前事業年度に比べ2.1%の増収となりました。損益面におきましては、営業利益は6億6千3百万円と前事業年度に比べ4.5%の減益、経常利益は7億円と前事業年度に比べ0.6%の増益となりました。これに若干の特別利益(投資有価証券売却益)と、特別損失として固定資産除却損等で7百万円を計上し、税金費用等2億1千6百万円を差し引きした結果、当期純利益は4億7千6百万円と前事業年度に比べ6.7%の増益となりました。」

    年度業績は、売上高が2.1%増、営業利益が4.5%減、経常利益が0.6%増、当期純利益が6.7%増となり、前四半期までの混在した業績傾向を年度実績として具体化している。
  32. FY2017-Q3業績が減収減益から混在へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は87億4千4百万円(前年同四半期は82億5千5百万円)となりました。損益面におきましては、営業利益は4億6千2百万円(前年同四半期は5億5百万円)、経常利益は5億4百万円(前年同四半期は5億1千6百万円)となりました。四半期純利益は特別利益及び特別損失を加減算し税金費用を控除した結果、3億4千7百万円(前年同四半期は3億3千3百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高と四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、前四半期の減収減益から業績内容が混在する形に変化している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は52億2千5百万円(前年同四半期は56億3千9百万円)と減収となり、損益面におきましても、営業利益は1億6千万円(前年同四半期は3億8千万円)、経常利益は2億円(前年同四半期は3億9千2百万円)と減益となりました。四半期純利益は、特別損益を加減算し税金費用5千3百万円を控除した結果、1億4千4百万円(前年同四半期は2億5千6百万円)となりました。」

    公共事業抑制、人手不足、天候不順が続く事業環境のもと、前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少したと報告している。
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