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旭コンクリート工業(5268)・方針再掲

中長期の企業価値と株主共同の利益の確保・向上

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

18記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    経営理念、企業価値の源泉、ステークホルダーとの信頼関係を理解し、中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする方針を再掲している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    経営理念、企業価値の源泉、ステークホルダーとの信頼関係を理解し、中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    経営理念、企業価値の源泉、ステークホルダーとの信頼関係を理解し、中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    経営理念、企業価値の源泉、ステークホルダーとの信頼関係を理解し、中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値と株主共同の利益を確保・向上させることを会社支配に関する基本方針として再掲している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値および株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値および株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    中長期の企業価値および株主共同の利益を確保・向上させる者を適切な支配者とする基本方針を再掲している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、経営の基本理念、企業価値のさまざまな源泉、当社を支えるステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる者でなければならないと考えております。」

    会社支配に関する基本方針の基準として、経営理念、企業価値の源泉、ステークホルダーとの信頼関係を理解し、中長期の企業価値と株主共同利益を確保・向上することを掲げている。
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