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旭コンクリート工業(5268)・事実再掲

下半期に偏る売上高と業績の季節的変動

FY2017-Q3に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

24記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2024-Q22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 32023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  8. FY2021削除有価証券報告書

    「当社の所属する建設土木業界は、主たる需要先である公共事業の動向が各年毎、地域毎に差や量の変化が大きいことから経営指標は導入しておりません。」

    四半期開示で再掲されていた下半期に売上高が偏る季節変動は、年度の経営指標説明では記載されていない。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  12. FY2020削除有価証券報告書

    「当社の所属する建設土木業界は、主たる需要先である公共事業の動向が各年毎、地域毎に差や量の変化が大きいことから経営指標は導入しておりません。」

    当年度は、下半期に売上高が偏る季節変動の説明は記載されず、経営指標未導入の理由は公共事業の年別・地域別の変動として説明されている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  19. FY2018削除有価証券報告書

    「当社の所属する建設土木業界は、主たる需要先である公共事業の動向が各年毎、地域毎に差や量の変化が大きいことから経営指標は導入しておりません。」

    当年度は上半期・下半期の季節変動に関する従来の説明がなく、公共事業の年別・地域別変動を経営指標未導入の理由として記載している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    売上高と業績が下半期に偏る季節的変動を、四半期財務諸表の注記で再確認している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の所属する建設土木業界は、年度の上半期と下半期の需要の繁閑が激しく、そのため経営指標の導入が難しく特に経営指標は導入しておりません。」

    上半期と下半期の需要の繁閑が激しいという季節性を、経営指標を導入していない理由とともに再確認している。
  24. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社の売上高は、通常の営業形態として、下半期に比べ上半期の売上高の割合が低く、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。」

    通常の営業形態として、売上高および業績に上半期・下半期の季節的変動があるという構造的事実を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

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