Komori
旭コンクリート工業(5268)・事実年度末の現金及び現金同等物を更新

営業活動によるキャッシュ・フローの増加と現金残高26億円

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20262019: 12020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動267社が書いているテーマ・逆風113社・追い風123社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」と云う)は前事業年度に比べ、2億3千5百万円減少(前事業年度は2億6百万円の増加)し、当事業年度末残高は25億5千9百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3億8,823万1千円となったが、投資・財務活動等により年度末の現金及び現金同等物は25億5,947万円となり、前年度末から2億3,523万円減少している。
  2. FY2026-H1中間期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は前事業年度末に比べ、5千5百万円増加(前年同中間会計期間は1億9千4百万円の減少)し、当中間期末残高は28億4千9百万円となりました。」

    当中間期末の現金及び現金同等物は28億4,978万5千円で、前事業年度末から5,508万4千円増加した。前年中間期の減少から増加へ変化している。
  3. FY2025-H1中間期末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は前事業年度末に比べ、1億9千4百万円減少(前年同中間会計期間は9千3百万円の減少)し、当中間期末残高は23億9千3百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3億1,641万2千円となり、当中間期末の現金及び現金同等物は23億9,358万6千円となっている。
  4. FY2024年度末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」と云う)は前事業年度に比べ、1億8千5百万円増加(前事業年度は1億9千6百万円の増加)し、当事業年度末残高は25億8千8百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは4億1,478万5千円となり、年度末の現金及び現金同等物は25億8,833万2千円へ増加した。
  5. FY2024-Q3第3四半期末の現金及び預金へ更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,887,434 4,649,392」

    第3四半期末の現金及び預金は46億4,939万2千円となった。今回の filing では第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、貸借対照表上の残高が更新されている。
  6. FY2024-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は前事業年度末に比べ、9千3百万円減少(前年同四半期は3億4千2百万円の増加)し、当第2四半期末残高は23億9百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは4,936万2千円となり、現金及び現金同等物は前事業年度末から9,327万円減少し、第2四半期末残高は23億916万3千円となっている。
  7. FY2024-Q1第1四半期末の現金及び預金へ更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,887,434 4,926,357」

    第1四半期末の現金及び預金は49億2,635万7千円となった。第1四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2023年度末の現金及び現金同等物を更新有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」と云う)は前事業年度に比べ、1億9千6百万円増加(前事業年度は4億3千4百万円の減少)し、当事業年度末残高は24億2百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが7億4,007万5千円となり、年度末の現金及び現金同等物は24億243万4千円へ増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期末の現金及び預金へ更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,691,235 5,029,746」

    第3四半期末の現金及び預金は50億2,974万6千円となり、前事業年度末の46億9,123万5千円から3億3,851万1千円増加している。
  10. FY2023-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は前事業年度末に比べ、3億4千2百万円増加(前年同四半期は2千9百万円の減少)し、当第2四半期末残高は25億4千8百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは6億4,341万1千円となり、現金及び現金同等物は前事業年度末から3億4,223万円増加し、第2四半期末残高は25億4,846万6千円となっている。
  11. FY2023-Q1第1四半期末の現金及び預金へ更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,691,235 5,019,319」

    第1四半期末の現金及び預金は50億1,931万9千円となり、前事業年度末から3億2,808万4千円増加している。
  12. FY2022年度末の現金及び現金同等物へ更新有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」と云う)は前事業年度に比べ、4億3千4百万円減少(前事業年度は5億8千7百万円の増加)し、当事業年度末残高は22億6百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3億8,802万4千円となった一方、年度末の現金及び現金同等物は前年度末から4億3,402万円減少し、22億623万5千円となっている。
  13. FY2022-Q3第3四半期末の現金及び預金へ更新有価証券報告書

    「現金及び預金 5,125,255 4,957,065」

    第3四半期末の現金及び預金は49億5,706万5千円となり、前事業年度末の51億2,525万5千円から1億6,819万円減少した。なお、当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  14. FY2022-Q2第2四半期末の現金及び現金同等物へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は前事業年度末に比べ、2千9百万円減少(前年同四半期は3億5千2百万円の増加)し、当第2四半期末残高は26億1千万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は26億1,097万4千円となり、前事業年度末から2,928万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは4億6,570万1千円、投資活動によるキャッシュ・フローは3億1,433万2千円の減少である。
  15. FY2022-Q1第1四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「現金及び預金 5,125,255 4,961,582」

    第1四半期末の現金及び預金は49億6,158万2千円となり、前事業年度末の51億2,525万5千円から減少した。なお、当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  16. FY2021年度末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」と云う)は前事業年度に比べ、5億8千7百万円増加(前事業年度は3千6百万円の減少)し、当事業年度末残高は26億4千万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは6億4,725万5千円、投資活動によるキャッシュ・フローは1億3,679万8千円となり、年度末の現金及び現金同等物は26億4,025万5千円へ増加した。
  17. FY2021-Q3第3四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,537,309 4,693,449」

    第3四半期末の現金及び預金は46億9,344万9千円となった。なお、当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  18. FY2021-Q2第2四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は前事業年度末に比べ、3億5千2百万円増加(前年同四半期は5億7千2百万円の増加)し、当第2四半期末残高は24億5百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは6億4,307万2千円となり、現金及び現金同等物は前事業年度末から3億5,277万4千円増加し、第2四半期末残高は24億508万3千円となっている。
  19. FY2020年度末現金残高へ更新有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」と云う)は前事業年度に比べ、3千6百万円の減少(前事業年度は2億5千5百万円の減少)し、当事業年度末残高は20億5千2百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは6億9,448万円となった一方、投資活動等により現金及び現金同等物の年度末残高は20億5,200万円となり、上期末の26億6,000万円から年度末数値へ更新されている。
  20. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は前事業年度末に比べ、5億7千2百万円増加(前年同四半期は9千4百万円の減少)し、当四半期末残高は26億6千万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは8億5,778万7千円となり、売上債権の減少等を背景に、現金及び現金同等物は前事業年度末から5億7,208万4千円増加し、四半期末残高は26億6,069万6千円となっている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旭コンクリート工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの増加と現金残高26億円|旭コンクリート工業(5268)の変遷 | Komori