リソルホールディングス(5261)・方針再掲
経常損益を重視する経営管理指標への変更
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セグメント利益の営業利益から経常利益への管理指標変更4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、「投資再生事業」を含めた各セグメントの経営成績を明確にするため、当社グループの経営管理指標を営業損益から経常損益をより重視する体制となりました。」
投資再生事業を含む各セグメントの経営管理指標として、経常損益をより重視する体制を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、「投資再生事業」を含めた各セグメントの経営成績を明確にするため、当社グループの経営管理指標を営業損益から経常損益をより重視する体制となりました。」
投資再生事業を含むセグメントの経営管理指標として、経常損益をより重視する体制を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、「投資再生事業」を含めた各セグメントの経営成績を明確にするため、当社グループの経営管理指標を営業損益から経常損益をより重視する体制となりました。」
投資再生事業を含む各セグメントの経営成績を明確にするため、経営管理指標として経常損益をより重視する体制を初めて明示している。