Komori
リソルホールディングス(5261)・事実新型コロナウイルス感染症による損失の減少

災害による損失の計上

FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2022。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20222018: 12019: 320192020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上64社が書いているテーマ・逆風72社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022新型コロナウイルス感染症による損失の減少有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失 531,359 221,973」

    感染症による損失は前年度の531,359千円から221,973千円へ減少した。
  2. FY2021-Q3当四半期の災害損失計上なし有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) 該当事項はありません。」

    前年同期に計上した千葉県南部地震・台風等による災害損失について、当第3四半期連結累計期間は該当事項がないと記載している。
  3. FY2020災害損失の通期増加有価証券報告書

    「災害による損失は「千葉県南部地震」及び「令和元年台風15号および台風19号」に伴う復旧費用等の支出額を「災害による損失」として計上しており、その内訳は次の通りであります。千葉県南部地震87,999千円、台風15号および台風19号61,672千円、その他23,201千円。」

    千葉県南部地震・台風15号・19号等による災害損失を通期で172,872千円計上した。
  4. FY2020-Q3災害損失の継続増加有価証券報告書

    「災害による損失は「千葉県南部地震」及び「令和元年台風第15号および台風19号」に伴う復旧費用等の支出額及び見込額を「災害による損失」として特別損失に計上しており、その内訳は次のとおりであります。 千葉県南部地震           83,772千円 令和元年台風第15号および台風19号  63,394 その他               19,805」

    災害による損失は前年同期の15,335千円から166,971千円へ増加し、千葉県南部地震と台風15号・19号が主な内訳となった。
  5. FY2020-Q2災害損失の大幅増加有価証券報告書

    「災害による損失は「千葉県南部地震」及び「令和元年台風第15号」に伴う復旧費用等の支出額及び見込額を「災害による損失」として特別損失に計上しており、その内訳は次の通りであります。千葉県南部地震        107,586千円 令和元年台風第15号      34,303 その他             1,022」

    災害損失は前年同期の8,054千円から142,912千円へ増加し、千葉県南部地震と台風15号が主な内訳となった。
  6. FY2019災害損失の通期計上有価証券報告書

    「災害による損失 15,320」

    2018年7月豪雨等による災害損失を通期で15,320千円計上した。
  7. FY2019-Q3災害による損失の増加有価証券報告書

    「災害による損失は、「2018年7月豪雨」等による損失を計上しております。」

    2018年7月豪雨等による災害損失を15,335千円計上し、前回記載の8,054千円から増加している。
  8. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「災害による損失 8,054」

    当第2四半期連結累計期間の特別損失として、災害による損失8,054千円を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リソルホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
災害による損失の計上|リソルホールディングス(5261)の変遷 | Komori