リソルホールディングス(5261)・目標女性管理職比率低下と女性取締役登用の進展
女性管理職・女性役員比率の向上
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標374社が書いているテーマ・逆風1社・追い風377社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの378件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職比率低下と女性取締役登用の進展有価証券報告書
「これらの取組の成果として2025年度における当社の女性管理職比率は37.5%となりました。引き続き政府による男女共同参画の推進に向けた重点方針「女性版骨太の方針2023」に示された「2030年までに女性役員比率を30%以上」達成の実現に向けて、社内登用による女性役員候補の計画的な育成を推進してまいります。」
女性管理職比率は前回開示の44%から37.5%となった一方、2030年までの女性役員比率30%以上の目標と、社内登用による女性役員候補の育成方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度における当社の女性管理職比率は44%となりました。引き続き政府による男女共同参画の推進に向けた重点方針「女性版骨太の方針2023」に示された「2030年までに女性役員比率を30%以上」達成の実現に向けて、社内登用による女性役員候補の計画的な育成を推進してまいります。」
女性管理職比率44%の実績を開示し、2030年までの女性役員比率30%以上に向けた社内登用・候補者育成を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では女性管理職比率を指標として定めております。提出日時点で社外ではあるものの女性取締役が選任されたことも起因してさらに、政府による男女共同参画の推進に向けた重点方針「女性版骨太の方針2023」の「プライム上場企業を対象とした女性役員比率に係る数値目標の設定等」に基づき、社内登用による女性役員候補の育成を進め、2030年までには女性役員比率を30%以上にするため」
女性管理職比率40%の実績を開示し、女性管理職比率30%以上の毎事業年度維持目標、新卒女性社員比率50%以上維持目標、2030年までの女性役員比率30%以上という目標を掲げた。