リソルホールディングス(5261)・事実再掲
新型コロナウイルス感染症による損失の計上
FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失45社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 該当事項はありません。」
前年同期に計上した新型コロナウイルス感染症による損失について、当第2四半期累計期間も計上がなかった。 - FY2023-Q1四半期の感染症損失計上なし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) 該当事項はありません。」
前年同期に126,617千円計上していた新型コロナウイルス感染症による損失について、当第1四半期累計期間は計上がなかった。 - FY2022新型コロナウイルス感染症による損失の通期減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 221,973」
感染症による臨時休業中の固定費等の損失は通期で221,973千円となり、前年度の531,359千円から減少した。 - FY2022-Q3新型コロナウイルス感染症による損失の累計微増有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 517,573 214,269」
営業施設等の臨時休業期間中の固定費等として、感染症による損失214,269千円を計上し、前年同期の517,573千円からは減少した。前四半期累計の214,068千円からは微増している。 - FY2022-Q2新型コロナウイルス感染症による損失の累計減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 214,068」
臨時休業期間中の固定費等として感染症による損失214,068千円を計上し、前年同期の504,197千円から減少した。 - FY2022-Q1新型コロナウイルス感染症による損失の四半期減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 126,617」
臨時休業期間中の固定費等として、感染症による損失126,617千円を計上した。前年同期の327,240千円からは減少している。 - FY2021新型コロナウイルス感染症による損失の通期増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 531,359」
営業施設等の臨時休業期間中の固定費等として、感染症による損失を通期で531,359千円計上した。 - FY2021-Q3新型コロナウイルス感染症による損失の増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 - 517,573」
営業施設等の臨時休業期間中に発生した固定費等として、新型コロナウイルス感染症による損失517,573千円を特別損失に計上した。前年同期にはなかった損失として、感染症影響の計上が続いている。 - FY2021-Q2新型コロナウイルス感染症による損失の増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 - 504,197」
臨時休業期間中の固定費等として、新型コロナウイルス感染症による損失504,197千円を特別損失に計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 - 327,240」
緊急事態措置等による営業施設等の臨時休業期間中の固定費等として、新型コロナウイルス感染症による損失327,240千円を特別損失に計上した。