リソルホールディングス(5261)・事実前進
入間カントリー倶楽部の取得・連結子会社化
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゴルフ場運営・資産価値向上事業への参入7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「新規ゴルフ場(関西CC、三木よかわCC、望月リソルGC、有田リソルGC、入間CC)による運営収入の増加」
入間カントリー倶楽部を含む新規5ゴルフ場が運営収入の増加に寄与したと記載し、取得・子会社化後の運営効果を示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるリソル株式会社は、株式会社入間カントリー倶楽部の発行株式のすべてを取得し、子会社化したため、第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
2023年8月31日に入間カントリー倶楽部の株式を取得し、議決権比率99.8%の連結子会社とした。ゴルフ運営事業の拡大を目的とし、負ののれん発生益148,677千円も計上している。