リソルホールディングス(5261)・施策再掲
廃食用油のSAF原料化による脱炭素
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
廃食油由来SAFの国産商業生産・供給網構築4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ゴルフ場やホテルでの廃食用油を、SAF(Sustainable Aviation Fuel:持続可能な航空燃料)の原料として提供する取組を2025年4月より開始。SAFは、従来のジェット燃料と比較して、約60%~約80%のCO2削減効果があると見込まれています。」
廃食用油をSAF原料として提供する取り組みと、約60~80%のCO2削減効果見込みを継続して記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「運営施設での廃食用油のSAF(Sustainable Aviation Fuel:持続可能な航空燃料)への原料提供などに取組みました。」
ゴルフ場・ホテルの廃食用油をSAF原料として提供する脱炭素施策を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「ゴルフ場やホテルでの廃食用油を、SAF(Sustainable Aviation Fuel:持続可能な航空燃料)の原料として提供する取組を2025年4月より開始。SAFは、従来のジェット燃料と比較して、約60%~約80%のCO2削減効果があると見込まれています。」
廃食用油をSAF原料として提供する取り組みを2025年4月に開始し、航空分野のカーボンニュートラルへの貢献と約60~80%のCO2削減効果を示した。