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リソルホールディングス(5261)・目標再掲

ROA 5%以上・ROE 10%以上の定量目標

FY2019に初出。7回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2024達成FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「その結果、総資産経常利益率(ROA)は7.1%となり前期末の5.9%から改善しました。自己資本利益率(ROE)は15.7%となり前期末の12.7%から改善されました。」

    ROAは7.1%、ROEは15.7%となり、過去に掲げたROA5%以上・ROE10%以上の水準を引き続き上回った。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「その結果、総資産経常利益率(ROA)は5.9%となり前期末の4.5%から改善しました。自己資本利益率(ROE)は12.7%となり前期末の10.0%から改善されました。」

    従来掲げていたROA5%以上・ROE10%以上の定量目標について、当年度はROA5.9%、ROE12.7%となり、両方の水準を上回った。
  3. FY2024ROE目標到達・ROA未達有価証券報告書

    「その結果、総資産経常利益率(ROA)は4.5%となり前期末の0.5%から改善しました。自己資本利益率(ROE)は10.0%となり前期末の5.4%から改善されました。」

    ROAは過去に掲げた5%以上の目標には届かない4.5%まで改善した一方、ROEは過去の10%以上の定量目標と同じ10.0%となった。
  4. FY2022ROA低下・ROE改善の継続有価証券報告書

    「その結果、総資産経常利益率(ROA)は2.0%となり前期末の4.2%から減少しました。自己資本利益率(ROE)は3.5%となり前期末の2.3%から改善されました。」

    ROAは4.2%から2.0%へ低下し、ROEは2.3%から3.5%へ改善したが、過去に掲げたROA5%以上・ROE10%以上の水準には届いていない。
  5. FY2021ROA・ROE改善も定量目標未達を継続開示有価証券報告書

    「その結果、総資産経常利益率(ROA)は4.2%となり前期末の2.6%から改善されました。自己資本利益率(ROE)は2.3%となり前期末の0.8%から改善されました。」

    ROA・ROEは前期から改善したが、過去に掲げたROA5%以上・ROE10%以上の水準には届いていない。
  6. FY2020ROA・ROE定量目標の未達実績を開示有価証券報告書

    「その結果、総資産経常利益率(ROA)は2.6%、自己資本利益率(ROE)に0.8%となりました。」

    2020年3月期計画のROA5.2%・ROE10.5%に対し、実績はROA2.6%・ROE0.8%となった。前年度に掲げたROA5%以上・ROE10%以上の目標に対する実績未達を具体的に開示している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループでは売上高、経常利益、ROA(総資産経常利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)を指標目標としております。ROA 5%以上、ROE 10%以上という定量目標を掲げており」

    経営目標としてROA5%以上、ROE10%以上を初めて明示し、2019年3月期実績および2020年3月期計画と比較している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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