読む価値
40定例
5項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
13000000
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第7回新株予約権(有償ストック・オプション)の発行
割当予定先
取締役4名(監査等委員である取締役、社外取締役及び出向取締役を除く)
発行価額の総額13,000,000円
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額438円。権利行使時の市場株価(行使請求日の終値)に修正されるが、438円を下回らず、438円を上回る方向にのみ修正。一定の業績条件(2028年3月期から2030年3月期のいずれかの期に売上高226.7億円または営業利益20億円を超過)達成時は438円に固定され、以後の時価修正なし
行使期間
2026年8月1日から2035年7月31日
新株予約権の個数
発行総数25,000個。未行使残は非開示
対象者の区分と人数
取締役4名(監査等委員である取締役、社外取締役及び出向取締役を除く)、25,000個
払込期日
2026年8月7日(発行価額の全額の払込完了確認日)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第7回新株予約権(有償ストック・オプション)の発行 |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権1個当たり520円 |
| 発行価額の総額 | 13,000,000円 |
| 払込期日 | 2026年8月7日(発行価額の全額の払込完了確認日) |
| 割当予定先 | 取締役4名(監査等委員である取締役、社外取締役及び出向取締役を除く) |
| 行使価額 | 当初行使価額438円。権利行使時の市場株価(行使請求日の終値)に修正されるが、438円を下回らず、438円を上回る方向にのみ修正。一定の業績条件(2028年3月期から2030年3月期のいずれかの期に売上高226.7億円または営業利益20億円を超過)達成時は438円に固定され、以後の時価修正なし |
| 行使期間 | 2026年8月1日から2035年7月31日 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数25,000個。未行使残は非開示 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役4名(監査等委員である取締役、社外取締役及び出向取締役を除く)、25,000個 |
この書類が述べていない項目(19件)
発行・処分する株式数調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年7月15日開催の取締役会で決議した第7回新株予約権の発行について、発行価額の全額の払込みが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。