Komori
決算説明資料5258トランザクション・メディア・ネットワークス情報通信・サービスその他

(訂正)「2024年3月期第3四半期決算説明資料」の一部訂正について

2024年3月期第3四半期決算説明資料の14ページと20ページについて、決済処理金額・件数の前年同期比を17%から18%へ訂正し、決済処理金額・件数の構成比率グラフの数値・表示を訂正した。

読む価値
24軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1
%ポイント
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2024年3月期第3四半期決算説明会資料2024-02-14

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2024年2月14日

2024年3月期第3四半期決算説明資料

元の書類を開く
5日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-02-19
訂正箇所(元の書類のどこか)

決算説明資料(14ページ)決済処理金額、件数の前年同期比/決済処理金額、決済処理件数の構成比率グラフ、決算説明資料(20ページ)決済処理金額 前年同期比

訂正前

決済処理金額、件数ともに前年同期比17%。構成比率は、決済処理金額がQR・バーコード15%、クレジット21%、電子マネー64%、決済処理件数がQR・バーコード14%、クレジット32%、電子マネー54%。決済処理金額の前年同期比17%。

訂正後

決済処理金額、件数ともに前年同期比18%。構成比率は、決済処理金額がQR・バーコード14%、クレジット32%、電子マネー54%、決済処理件数がQR・バーコード15%、クレジット21%、電子マネー64%。決済処理金額の前年同期比18%。

変更点前年同期比17%から18%へ訂正(+1ポイント)。構成比率グラフの数値・表示を訂正。
訂正の理由

「2024年3月期第3四半期決算説明資料」の記載内容に一部訂正すべき事項があり、訂正を行うものであります。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2024年3月期第3四半期決算説明資料
元の開示日2024年2月14日
訂正箇所決算説明資料(14ページ)決済処理金額、件数の前年同期比/決済処理金額、決済処理件数の構成比率グラフ、決算説明資料(20ページ)決済処理金額 前年同期比
訂正内容決済処理金額、件数ともに前年同期比17%。構成比率は、決済処理金額がQR・バーコード15%、クレジット21%、電子マネー64%、決済処理件数がQR・バーコード14%、クレジット32%、電子マネー54%。決済処理金額の前年同期比17%。 → 決済処理金額、件数ともに前年同期比18%。構成比率は、決済処理金額がQR・バーコード14%、クレジット32%、電子マネー54%、決済処理件数がQR・バーコード15%、クレジット21%、電子マネー64%。決済処理金額の前年同期比18%。
訂正の理由「2024年3月期第3四半期決算説明資料」の記載内容に一部訂正すべき事項があり、訂正を行うものであります。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「2024年3月期第3四半期決算説明資料」の記載内容に一部訂正すべき事項があったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)「2024年3月期第3四半期決算説明資料」の一部訂正について|トランザクション・メディア・ネットワークス(5258)の適時開示 | Komori