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197.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,305百万円+36.3%
営業利益169百万円+197.6%
経常利益162百万円+186.1%
純利益161百万円+192.0%
販管費620百万円
売上総利益率前年同期比で向上(率および増減ポイントは非開示)
営業利益率前年同期比で改善(率および増減ポイントは非開示)
当四半期3か月の実績売上高2,305百万円、売上総利益789百万円、販管費620百万円、営業利益169百万円、経常利益162百万円、当期純利益161百万円、EBITDA552百万円。いずれも2024年3月期第1四半期の四半期会計期間数値。
通期業績予想
売上高
9,423百万円
営業利益
795百万円
経常利益
785百万円
当期純利益
705百万円
EBITDA
2,475百万円
センター利用料
4,068百万円
登録設定料
538百万円
決済端末販売売上
1,648百万円
開発売上
899百万円
QR・バーコード精算料
1,785百万円
その他
480百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.5%
センター利用料25.4%
登録設定料25.7%
決済端末販売売上24.4%
開発売上20.9%
QR・バーコード精算料25.8%
その他16.8%
営業利益21.3%
経常利益20.8%
当期純利益22.9%
EBITDA22.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予想通り進捗していく見込み増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
ストック売上の増加、利益率の高い開発案件、売上総利益率の向上、接続台数の拡大、決済端末販売台数の拡大、受託案件の増加、QR・バーコード精算料の想定以上の伸長。要因別の金額は非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
キャッシュレス決済市場の拡大、情報プロセシングを含む大型案件の積み上げ。為替、原材料価格、金利等の数値前提は非開示。新しい施策
- 新端末UT-C20、UT-X20の受注開始
- CILおよびEVONET Globalとのクロスボーダー決済に向けた業務提携基本合意
- 渋川市・新潟市とのIoTカメラを活用したバス車内可視化の取り組み
- サイネージ広告等の視聴者反応分析技術に関する特許取得
- JCBグループ3社との中小加盟店向け新規サービスの協業(2024年3月期目標導入台数7,000台)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック収入16億円前年同期比+27%
- 決済処理金額(GMV)1.1兆円前年同期比+24%
- 決済処理件数5.6億件前年同期比+18%
- 稼働接続端末台数87万台前年同期比前期末比+4万台
- 対応決済サービス数44サービス
- 接続企業数1,000社以上
市場規模・シェア
POS・CCT端末市場イメージ400万台、自販機・精算機市場800万台。市場シェアの数値は非開示。店舗数・拠点数
拠点は本社、関西オフィス、新潟オフィス。店舗数および期中の出退店数は非開示。従業員数
人数267名
時点2023年6月末
設備投資額
2,601百万円投資予定総額
2024年3月期1Q実績296
年間配当
今事業年度は配当を実施しない方針。中間・期末の内訳は非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 2,305百万円(前年比 +36.3%) |
| 営業利益 | 169百万円(前年比 +197.6%) |
| 経常利益 | 162百万円(前年比 +186.1%) |
| 純利益 | 161百万円(前年比 +192.0%) |
| 売上総利益率 | 前年同期比で向上(率および増減ポイントは非開示) |
| 営業利益率 | 前年同期比で改善(率および増減ポイントは非開示) |
| 販管費 | 620百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高2,305百万円、売上総利益789百万円、販管費620百万円、営業利益169百万円、経常利益162百万円、当期純利益161百万円、EBITDA552百万円。いずれも2024年3月期第1四半期の四半期会計期間数値。 |
| 通期業績予想 | 売上高 9,423百万円 / 営業利益 795百万円 / 経常利益 785百万円 / 当期純利益 705百万円 / EBITDA 2,475百万円 / センター利用料 4,068百万円 / 登録設定料 538百万円 / 決済端末販売売上 1,648百万円 / 開発売上 899百万円 / QR・バーコード精算料 1,785百万円 / その他 480百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 24.5% / センター利用料 25.4% / 登録設定料 25.7% / 決済端末販売売上 24.4% / 開発売上 20.9% / QR・バーコード精算料 25.8% / その他 16.8% / 営業利益 21.3% / 経常利益 20.8% / 当期純利益 22.9% / EBITDA 22.3% |
| 計画に対する自己評価 | 予想通り進捗していく見込み |
| 増減要因の内訳 | ストック売上の増加、利益率の高い開発案件、売上総利益率の向上、接続台数の拡大、決済端末販売台数の拡大、受託案件の増加、QR・バーコード精算料の想定以上の伸長。要因別の金額は非開示。 |
| 主要KPI | 指標名 ストック収入 / 値 16億円 / 前年同期比 +27%、指標名 決済処理金額(GMV) / 値 1.1兆円 / 前年同期比 +24%、指標名 決済処理件数 / 値 5.6億件 / 前年同期比 +18%、指標名 稼働接続端末台数 / 値 87万台 / 前年同期比 前期末比+4万台、指標名 対応決済サービス数 / 値 44サービス / 前年同期比 非開示、指標名 接続企業数 / 値 1,000社以上 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 拠点は本社、関西オフィス、新潟オフィス。店舗数および期中の出退店数は非開示。 |
| 従業員数 | 人数 267名 / 時点 2023年6月末 / 期中増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | キャッシュレス決済市場の拡大、情報プロセシングを含む大型案件の積み上げ。為替、原材料価格、金利等の数値前提は非開示。 |
| 年間配当 | 今事業年度は配当を実施しない方針。中間・期末の内訳は非開示。 |
| 設備投資額 | 2,601百万円(投資予定総額) |
| 市場規模・シェア | POS・CCT端末市場イメージ400万台、自販機・精算機市場800万台。市場シェアの数値は非開示。 |
| 新しい施策 | 新端末UT-C20、UT-X20の受注開始、CILおよびEVONET Globalとのクロスボーダー決済に向けた業務提携基本合意、渋川市・新潟市とのIoTカメラを活用したバス車内可視化の取り組み、サイネージ広告等の視聴者反応分析技術に関する特許取得、JCBグループ3社との中小加盟店向け新規サービスの協業(2024年3月期目標導入台数7,000台) |
この書類が述べていない項目(9件)
セグメント別実績単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、好調なストック売上の増加、利益率の高い開発案件の牽引、売上総利益率の向上を主な理由として挙げている。また、決済サービスの導入拡大、キャッシュレス決済の普及、決済端末販売台数の拡大、受託案件の増加、QR・バーコード精算料の想定以上の伸長を説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。