読む価値
75重要
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中立
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第16期第3四半期)
決定2023年2月27日(提出日)
対象期間第16期第3四半期会計期間:2022年10月1日から2022年12月31日、及び第3四半期累計期間:2022年4月1日から2022年12月31日
実施2023年2月27日(提出・公開、実績)
金額売上高5,543,568千円、営業利益395,801千円、経常利益397,757千円、四半期純利益389,389千円、資産合計8,999,292千円、負債合計4,326,333千円、純資産合計4,672,959千円、資本準備金減少額3,000,000千円、自己株式取得・消却額1,500,000千円
数量・規模発行済株式数30,900,800株、新株予約権20,407個(潜在株式合計2,040,700株)、接続端末台数79万台超(2022年12月末)
理由
新規上場申請のため。資本準備金の減少は経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展、欠損金のてん補を目的としたもの。
業績への影響
当第3四半期累計期間は四半期純利益389,389千円を計上。前年同四半期との比較分析は行っていない。事業内容、事業上のリスク、経営方針等に重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第16期第3四半期) |
| 決定日 | 2023年2月27日(提出日) |
| 実施日 | 2023年2月27日(提出・公開、実績) |
| 対象期間 | 第16期第3四半期会計期間:2022年10月1日から2022年12月31日、及び第3四半期累計期間:2022年4月1日から2022年12月31日 |
| 金額 | 売上高5,543,568千円、営業利益395,801千円、経常利益397,757千円、四半期純利益389,389千円、資産合計8,999,292千円、負債合計4,326,333千円、純資産合計4,672,959千円、資本準備金減少額3,000,000千円、自己株式取得・消却額1,500,000千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式数30,900,800株、新株予約権20,407個(潜在株式合計2,040,700株)、接続端末台数79万台超(2022年12月末) |
| 業績への影響 | 当第3四半期累計期間は四半期純利益389,389千円を計上。前年同四半期との比較分析は行っていない。事業内容、事業上のリスク、経営方針等に重要な変更はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。資本準備金の減少は経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展、欠損金のてん補を目的としたもの。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第178条・第448条第1項・第236条第1項第8号 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所への提出書類として四半期報告書を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。