読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3623745
千円(第2四半期累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第16期第2四半期)
対象期間2022年4月1日から2022年9月30日まで(第16期第2四半期累計期間)
実施2023年2月27日(提出日・実績)
金額売上高3,623,745千円、営業利益247,665千円、経常利益248,317千円、四半期純利益236,922千円、資産合計9,754,438千円、負債合計3,751,321千円、純資産合計6,003,117千円、営業活動によるキャッシュ・フロー1,002,064千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△624,709千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△503,510千円
数量・規模発行済株式総数32,150,800株(2022年9月30日現在)、新規端末接続3.6万台超
理由
新規上場申請のための四半期報告書として提出。事業内容、事業等のリスク、経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
業績への影響
第2四半期累計期間に売上高3,623,745千円、営業利益247,665千円、経常利益248,317千円、四半期純利益236,922千円を計上。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第16期第2四半期) |
| 実施日 | 2023年2月27日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2022年4月1日から2022年9月30日まで(第16期第2四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高3,623,745千円、営業利益247,665千円、経常利益248,317千円、四半期純利益236,922千円、資産合計9,754,438千円、負債合計3,751,321千円、純資産合計6,003,117千円、営業活動によるキャッシュ・フロー1,002,064千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△624,709千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△503,510千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数32,150,800株(2022年9月30日現在)、新規端末接続3.6万台超 |
| 業績への影響 | 第2四半期累計期間に売上高3,623,745千円、営業利益247,665千円、経常利益248,317千円、四半期純利益236,922千円を計上。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 新規上場申請のための四半期報告書として提出。事業内容、事業等のリスク、経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社法第178条・第448条第1項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所への四半期報告書の提出が必要となったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。