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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年7月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準売上高1,158百万円進捗 78.0%
営業利益154百万円進捗 97.5%
経常利益144百万円進捗 99.3%
純利益(親会社株主帰属)97百万円進捗 96.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益97.28円
期末の財政状態
総資産1,265百万円
うち純資産 711 百万円自己資本比率 56.2%前期末比 +19.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,485百万円(前年比 +32.2%)
営業利益158百万円(前年比 +126.0%)
経常利益145百万円(前年比 +106.1%)
純利益101百万円(前年比 +129.9%)
業績予想の修正売上高 1,331,920千円 → 1,485,850千円(+11.6%) / 営業利益 158,438千円 → 158,438千円(0.0%) / 経常利益 145,913千円 → 145,913千円(0.0%) / 純利益 101,234千円 → 101,234千円(0.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
クラウドインテグレーションサービスのクラウドネイティブインテグレーション及びリセールの取引拡大、一部主要案件におけるクラウドサービス利用需要の伸長。リセール需要による売上原価増加と中長期成長投資による費用増加を見込み、利益予想は据え置いた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象オーバーアロットメントによる売出しに関連する第三者割当による普通株式45,000株の発行について、2023年4月26日に払込みが完了した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数1,200,000株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 1,158百万円 |
| 営業利益 | 154百万円 |
| 経常利益 | 144百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 97百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 97.28円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.2 / 前期末 36.3 |
| 総資産 | 1,265百万円 |
| 純資産 | 711百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,485百万円(前年比 +32.2%) / 営業利益 158百万円(前年比 +126.0%) / 経常利益 145百万円(前年比 +106.1%) / 純利益 101百万円(前年比 +129.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 1,331,920千円 → 1,485,850千円(+11.6%) / 営業利益 158,438千円 → 158,438千円(0.0%) / 経常利益 145,913千円 → 145,913千円(0.0%) / 純利益 101,234千円 → 101,234千円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | オーバーアロットメントによる売出しに関連する第三者割当による普通株式45,000株の発行について、2023年4月26日に払込みが完了した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,200,000株 |
| 業績の増減要因 | クラウドインテグレーションサービスのクラウドネイティブインテグレーション及びリセールの取引拡大、一部主要案件におけるクラウドサービス利用需要の伸長。リセール需要による売上原価増加と中長期成長投資による費用増加を見込み、利益予想は据え置いた。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドネイティブインテグレーション及びリセールの売上高が予想より伸長したため。一部の主要案件で、クラウドサービス利用に関する需要が当初想定より伸長した。リセール需要に伴う売上原価の増加や、中長期的な成長に向けた投資による費用増加が見込まれるため、利益予想は修正していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。