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法定開示書類5256Fusic情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2022年7月から12月までの業績・財政状態・キャッシュフローを報告した。クラウドインフラ構築やAWSリセールサービスの取引拡大を背景に、売上高と利益は過去最高となった。

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規模
755073
千円(売上高)
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条件付き
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決めたことと、その中身

第20期第2四半期累計期間の四半期財務諸表および経営成績

対象期間2022年7月1日から2022年12月31日まで(第20期第2四半期累計期間)
実施2023年2月24日(提出日・実績報告)
金額売上高755,073千円、営業利益115,025千円、経常利益111,947千円、四半期純利益78,129千円、研究開発費1,359千円
数量・規模発行済株式総数1,000,000株、資本金10,000千円
理由

クラウドインテグレーション事業におけるクラウドインフラ構築、AWSリセールサービスの取引が拡大していること

業績への影響

当第2四半期累計期間において、過去最高の売上高及び利益を実現

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第20期第2四半期累計期間の四半期財務諸表および経営成績
実施日2023年2月24日(提出日・実績報告)
対象期間2022年7月1日から2022年12月31日まで(第20期第2四半期累計期間)
金額売上高755,073千円、営業利益115,025千円、経常利益111,947千円、四半期純利益78,129千円、研究開発費1,359千円
数量・規模発行済株式総数1,000,000株、資本金10,000千円
業績への影響当第2四半期累計期間において、過去最高の売上高及び利益を実現
理由クラウドインテグレーション事業におけるクラウドインフラ構築、AWSリセールサービスの取引が拡大していること
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じる規定、福岡証券取引所の有価証券上場規程第3条第7項
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウドインテグレーション事業でのクラウドインフラ構築およびAWSリセールサービスの取引が拡大したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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