Komori
法定開示書類5256Fusic情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

新規上場申請に伴い、2022年7月1日から9月30日までの第1四半期の財務状況と経営成績を報告した。会社は当四半期に過去最高の売上高と利益を実現したとしている。

読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
380878
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための第20期第1四半期報告

対象期間2022年7月1日から2022年9月30日まで(第20期第1四半期)
実施2023年2月24日(提出日・実績)
金額売上高380,878千円、営業利益72,106千円、経常利益71,983千円、四半期純利益50,076千円、研究開発費1,359千円
数量・規模発行済株式総数1,000,000株、発行可能株式総数4,000,000株
理由

クラウドインテグレーション事業におけるクラウドインフラ構築、AWSリセールサービスの取引が拡大していること

業績への影響

当第1四半期累計期間において、過去最高の売上高及び利益を実現

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための第20期第1四半期報告
実施日2023年2月24日(提出日・実績)
対象期間2022年7月1日から2022年9月30日まで(第20期第1四半期)
金額売上高380,878千円、営業利益72,106千円、経常利益71,983千円、四半期純利益50,076千円、研究開発費1,359千円
数量・規模発行済株式総数1,000,000株、発行可能株式総数4,000,000株
業績への影響当第1四半期累計期間において、過去最高の売上高及び利益を実現
理由クラウドインテグレーション事業におけるクラウドインフラ構築、AWSリセールサービスの取引が拡大していること
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所有価証券上場規程第216条第6項、福岡証券取引所有価証券上場規程第3条第7項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じる規定
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウドインテグレーション事業でのクラウドインフラ構築およびAWSリセールサービスの取引が拡大したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第1四半期)|Fusic(5256)の適時開示 | Komori