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「金融収益(為替差益)」計上に関するお知らせ

海外子会社への円貨建て貸付金とChowly,Inc.株式の為替変動により、2026年12月期中間期に為替差益124,506千円を金融収益として計上した。今後の為替相場によって金額は変動する。

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規模
124506
千円
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「金融収益(為替差益)」計上

対象となる主体

株式会社モンスターラボ(当社)

対象拠点・対象製品

海外子会社への円貨建て子会社貸付金、米国の会社にかかる外貨建て投資有価証券(Chowly,Inc.株式)

発生2026年6月30日

(当第2四半期(中間期)連結累計期間末時点)

45日後
この開示2026年8月14日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。

原因

日本が海外子会社に対して有する円貨建子会社貸付金から生じた為替変動及び日本が保有する米国の会社にかかる外貨建投資有価証券(Chowly,Inc.株式)から生じた為替変動の影響

業績への影響額

124,506千円(金融収益・為替差益)

計上する会計期間

2026年12月期第2四半期(中間期)連結累計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)

業績予想への影響

上記の金融収益の計上による業績への影響等につきましては、本日公表の「2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)」をご参照ください。

今後の見通し

上記金額は当第2四半期(中間期)連結累計期間末時点での為替相場の影響によるものであり、今後の為替相場の状況により変動いたします。

発生した事象
項目内容
事象の名称「金融収益(為替差益)」計上
発生日2026年6月30日(当第2四半期(中間期)連結累計期間末時点)
対象となる主体株式会社モンスターラボ(当社)
対象拠点・対象製品海外子会社への円貨建て子会社貸付金、米国の会社にかかる外貨建て投資有価証券(Chowly,Inc.株式)
原因日本が海外子会社に対して有する円貨建子会社貸付金から生じた為替変動及び日本が保有する米国の会社にかかる外貨建投資有価証券(Chowly,Inc.株式)から生じた為替変動の影響
業績への影響額124,506千円(金融収益・為替差益)
計上する会計期間2026年12月期第2四半期(中間期)連結累計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)
業績予想への影響上記の金融収益の計上による業績への影響等につきましては、本日公表の「2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)」をご参照ください。
今後の見通し上記金額は当第2四半期(中間期)連結累計期間末時点での為替相場の影響によるものであり、今後の為替相場の状況により変動いたします。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

海外子会社への円貨建て貸付金および米国の会社にかかる外貨建て投資有価証券(Chowly,Inc.株式)について、為替変動の影響が生じたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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