Arent(5254)・方針再掲
暗黙知の民主化とニッチトップなグローバル自社サービス・共創企業
FY2023に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗黙知のソフトウェア化による自社サービス・共創事業の創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、以下のミッションを掲げ、「建設業界のニッチ領域の課題を解決するデジタル事業を創造し続ける企業」として、職人が持つ高度な暗黙知をシステムとして具現化することで、クライアント企業の業務効率化から新事業の創出へとつなぐ新たな形のDXを実現します。」
建設業界のニッチ領域でデジタル事業を創造し、暗黙知のシステム化を業務効率化から新事業創出につなげる企業像を再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、以下のミッションを掲げ、「建設業界のニッチ領域の課題を解決するデジタル事業を創造し続ける企業」として、職人が持つ高度な暗黙知をシステムとして具現化することで、クライアント企業の業務効率化から新事業の創出へとつなぐ新たな形のDXを実現します。」
従来の「暗黙知を民主化する」というミッションの説明に加え、建設業界のニッチ領域でデジタル事業を創造し続ける企業像と、業務効率化から新事業創出までつなげるDXが明示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「暗黙知を民主化する(※1)」をミッションに、属人化しブラックボックスと化した高度な暗黙知を見つけ出し、高い数学力、深い業界知識で解き明かし、ビジネス化することで、主に建設業界のニッチな課題を解決することを目指しております。」
暗黙知の発見・モデル化・ビジネス化を通じて建設業界のニッチ課題を解決するというミッションを再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「そして本書提出日現在、「暗黙知を民主化する」というミッションと、「高度な暗黙知を実装したニッチトップなグローバル自社サービスを次々と開発できる企業になる」「クライアント企業の暗黙知を共創できる企業になる」というビジョンを掲げ、主に建設業界の課題を解決するサービス及びシステムを顧客に提供しております。」
暗黙知のソフトウエア化を軸に、自社サービスの開発とクライアントとの共創を目指すミッション・ビジョンを明示している。