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第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高3,147百万円前年比 +44.0%
営業利益1,548百万円前年比 +72.4%
経常利益726百万円前年比 +5.3%
純利益(親会社株主帰属)479百万円前年比 +15.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益76.98円
期末の財政状態
総資産5,927百万円
うち純資産 4,652 百万円自己資本比率 78.4%前期末比 -3.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
プロダクト共創開発2,561,80687.0%+15.8%
共創プロダクト販売274,9799.3%+87.5%
自社プロダクト107,3873.6%+489.5%
セグメント別利益
プロダクト共創開発1,109,725+9.7%
共創プロダクト販売-210,696
自社プロダクト-39,799
見通しと株主還元
通期業績予想
2025年6月期売上高 4,010百万円(前年比 +36.4%) / 営業利益 1,691百万円(前年比 +36.8%) / 経常利益 870百万円(前年比 -9.4%) / 純利益 530百万円(前年比 -16.8%)
2026年6月期売上高 5,051百万円(前年比 +26.0%) / 営業利益 1,551百万円(前年比 -8.3%) / 経常利益 1,569百万円(前年比 +80.2%) / 純利益 1,518百万円(前年比 +186.1%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 4,010 / 営業利益 1,691 / 経常利益 870 / 純利益 530
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
建設業界のDX需要の高まり、開発受注の増加、PlantStreamの販売推進と顧客層の拡大、株式会社構造ソフトのプロダクト追加。共創プロダクト販売ではソフトウェア減価償却費等が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 2 / 新規会社 株式会社構造ソフト、株式会社PlantStream / 除外 非開示
重要な後発事象株式会社スタッグの発行済株式の一部取得と簡易株式交換による完全子会社化。企業結合日は2025年7月1日予定で、現金544百万円と株式98,505株を対価とする予定。
減損損失614,589千円(共創プロダクト販売セグメントのソフトウェア)
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 224,584千円 / 特別損失 持分法適用会社における特別損失(セグメント調整額) 611,150千円
減価償却費23,776千円
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,439,453株
期末自己株式数127株
決算補足説明資料の有有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 3,147百万円(前年比 +44.0%) |
| 営業利益 | 1,548百万円(前年比 +72.4%) |
| 経常利益 | 726百万円(前年比 +5.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 479百万円(前年比 +15.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 76.98円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.4 / 前期末 81.4 |
| 総資産 | 5,927百万円 |
| 純資産 | 4,652百万円 |
| 通期業績予想 | 2025年6月期 売上高 4,010百万円(前年比 +36.4%) / 営業利益 1,691百万円(前年比 +36.8%) / 経常利益 870百万円(前年比 -9.4%) / 純利益 530百万円(前年比 -16.8%) / 2026年6月期 売上高 5,051百万円(前年比 +26.0%) / 営業利益 1,551百万円(前年比 -8.3%) / 経常利益 1,569百万円(前年比 +80.2%) / 純利益 1,518百万円(前年比 +186.1%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 4,010 / 営業利益 1,691 / 経常利益 870 / 純利益 530 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | プロダクト共創開発 2,561,806千円(前年比 +15.8%) / 共創プロダクト販売 274,979千円(前年比 +87.5%) / 自社プロダクト 107,387千円(前年比 +489.5%) |
| セグメント別利益 | プロダクト共創開発 1,109,725千円(前年比 +9.7%) / 共創プロダクト販売 -210,696千円 / 自社プロダクト -39,799千円 |
| 減価償却費 | 23,776千円 |
| 減損損失 | 614,589千円(共創プロダクト販売セグメントのソフトウェア) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 段階取得に係る差益 224,584千円 / 特別損失 持分法適用会社における特別損失(セグメント調整額) 611,150千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 2 / 新規会社 株式会社構造ソフト、株式会社PlantStream / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式会社スタッグの発行済株式の一部取得と簡易株式交換による完全子会社化。企業結合日は2025年7月1日予定で、現金544百万円と株式98,505株を対価とする予定。 |
| 決算補足説明資料の有 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 6,439,453株 |
| 期末自己株式数 | 127株 |
| 業績の増減要因 | 建設業界のDX需要の高まり、開発受注の増加、PlantStreamの販売推進と顧客層の拡大、株式会社構造ソフトのプロダクト追加。共創プロダクト販売ではソフトウェア減価償却費等が増加。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。建設業界のDX需要の高まり、主に建設業界のクライアントからの開発受注の増加、PlantStreamの販売推進と顧客層の拡大、株式会社構造ソフトのプロダクト追加などによるもの。共創プロダクト販売ではソフトウェア減価償却費等の増加が損失要因となった。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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