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年次の再掲前の計画はどうなったか2023/3/28公表予想および2023/5/11公表予想 → 2023年6月期実績(売上高2,022、営業利益708、当期純利益317)(対2023/3/28公表:売上高+8.2%、営業利益+35.4%、当期純利益+55.9%/対2023/5/11公表:売上高+1.7%、営業利益+5.1%、当期純利益+21.4%)-0.0%公表された2つの数値から算出
重点施策
01業界大手企業と共創プロダクトを開発し、共に販売していく
02レガシーなプロダクトをBIM/SaaS化し効率化
03職人不足によって失われる職人の暗黙知のデジタル化
04DXを行いたい大企業様と共同でBIM/SaaS化したプロダクトを開発
05他の領域もBIM/SaaS化し、生産性を高める
計画の前提建設業界の市場規模70兆円、建設投資に占める建設IT投資約1.15%、BIMの原則適用(2023年〜)、残業規制(2024年〜)
対象市場の規模建設業界70兆円、建設業界のIT投資約8,000億円、建設大手のIT投資約4,400億円、当社がアプローチできる市場規模約440億円。出典:国土交通省総合政策局情報政策課建設経済統計調査室『2023年度建設投資見通し』、企業IT動向調査報告書2022・2023、Strainer『建設業-売上高ランキング』、SPEEDA
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 計画の名称 | 事業計画及び成長可能性に関する事項 |
| 計画期間 | 2024年6月期(業績予想) |
| 計画に対する動き | 年次の再掲 |
| 計画の前提 | 建設業界の市場規模70兆円、建設投資に占める建設IT投資約1.15%、BIMの原則適用(2023年〜)、残業規制(2024年〜) |
| 重点施策 | 業界大手企業と共創プロダクトを開発し、共に販売していく、レガシーなプロダクトをBIM/SaaS化し効率化、職人不足によって失われる職人の暗黙知のデジタル化、DXを行いたい大企業様と共同でBIM/SaaS化したプロダクトを開発、他の領域もBIM/SaaS化し、生産性を高める |
| 前計画の実績 | 2023/3/28公表予想および2023/5/11公表予想 → 2023年6月期実績(売上高2,022、営業利益708、当期純利益317)(対2023/3/28公表:売上高+8.2%、営業利益+35.4%、当期純利益+55.9%/対2023/5/11公表:売上高+1.7%、営業利益+5.1%、当期純利益+21.4%) |
| 対象市場の規模 | 建設業界70兆円、建設業界のIT投資約8,000億円、建設大手のIT投資約4,400億円、当社がアプローチできる市場規模約440億円。出典:国土交通省総合政策局情報政策課建設経済統計調査室『2023年度建設投資見通し』、企業IT動向調査報告書2022・2023、Strainer『建設業-売上高ランキング』、SPEEDA |
| 公表日 | 2023年9月28日 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上高目標営業利益目標営業利益率目標当期純利益目標ROE目標ROIC目標配当性向・DOEの方針自己株式取得の方針資本コストPBR・株価に関する自己評価投資計画の総額分野別の投資額セグメント別目標非財務目標見直し・取り下げの理由認識するリスク取締役会決議日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年6月期第4四半期から開始したサブコン・ゼネコン複数社向けの開発が大きく伸長したため。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。