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東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東京証券取引所グロース市場への上場に伴い、2023年6月期第2四半期の連結実績と通期業績予想を公表した。通期は売上高1,868百万円、営業利益523百万円を見込んでいる。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年7月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高851百万円進捗 45.6%
営業利益301百万円進捗 57.6%
経常利益168百万円進捗 58.7%
純利益(親会社株主帰属)75百万円進捗 36.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益14円23銭
売上高営業利益率35.5%
期末の財政状態
総資産3,123百万円
うち純資産 2,065 百万円自己資本比率 65.9%前期末比 +1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+364,663
投資-428,162
財務-147,204
純増減-210,703

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,720,484千円
セグメント別売上高プロダクト共創開発 903,803千円、共創プロダクト販売 50,502千円、自社プロダクト 2,240千円
セグメント別利益プロダクト共創開発 398,690千円、共創プロダクト販売 -129,425千円、自社プロダクト -42,022千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,868百万円
営業利益523百万円
経常利益286百万円
純利益204百万円
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0%)
業績の増減要因

既存案件の開発規模拡大、建設業界からの大型の受託開発の受注等、建設業界のDX需要の高まり、営業活動の強化

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 ものづくり補助金および浜松市ファンドサポート事業助成金 100百万円 / 特別損失 発生は見込んでいない
減価償却費6,843千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,602,480
期末自己株式数279,240
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年7月1日〜2022年12月31日
売上高851百万円
営業利益301百万円
経常利益168百万円
親会社株主に帰属する当期純利益75百万円
1株当たり当期純利益14円23銭
売上高営業利益率35.5%
自己資本比率当期末 65.9% / 前期末 64.7%
総資産3,123百万円
純資産2,065百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー364,663千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-428,162千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-147,204千円
現金及び現金同等物期末残高1,720,484千円
通期業績予想売上高 1,868百万円 / 営業利益 523百万円 / 経常利益 286百万円 / 純利益 204百万円
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0%)
セグメント別売上高プロダクト共創開発 903,803千円、共創プロダクト販売 50,502千円、自社プロダクト 2,240千円
セグメント別利益プロダクト共創開発 398,690千円、共創プロダクト販売 -129,425千円、自社プロダクト -42,022千円
減価償却費6,843千円
特別損益の内訳特別利益 ものづくり補助金および浜松市ファンドサポート事業助成金 100百万円 / 特別損失 発生は見込んでいない
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,602,480
期末自己株式数279,240
業績の増減要因既存案件の開発規模拡大、建設業界からの大型の受託開発の受注等、建設業界のDX需要の高まり、営業活動の強化
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存案件の開発規模拡大により売上高が増加すると見込んでいる。第2四半期は建設業界からの大型の受託開発の受注等により業績が堅調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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