カバー(5253)・目標再掲
人材育成・多様性・職場環境に関する目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「入社1年後定着率 2027年3月まで90%を維持 91.3%/従業員エンゲージメントスコア 2027年3月までに72点 64点/外国籍社員の比率 2027年3月までに20% 14.3%/労働者の育児休業取得率 2027年3月までに80% 75.0%」
2027年3月目標は前年度から変更されていない。最新実績は定着率91.3%、エンゲージメント64点、外国籍社員比率14.3%、育児休業取得率75.0%である。 - FY2024再定義有価証券報告書
「労働者の育児休業取得率 2027年3月までに80% 38% / 従業員エンゲージメントスコア 2027年3月までに72点 67点 / 入社1年後定着率 2027年3月まで90%を維持 93.3% / 外国籍社員の比率 2027年3月までに20% 10.1%」
従来の2024年3月目標から2027年3月目標へ更新され、外国籍社員比率の目標は15%から20%へ変更された。定着率は目標90%に対し93.3%の実績である。 - FY2023初出有価証券報告書
「労働者の育児休業取得率 2024年3月までに80% 71% / 従業員エンゲージメントスコア 2024年3月までに偏差値53 偏差値 51.2 / 入社1年後定着率 2024年3月まで90%を維持 92.1% / 外国籍社員の比率 2024年3月までに15% 11.1%」
育児休業取得率、エンゲージメント、定着率、外国籍社員比率について、2024年3月までの目標と実績を開示している。