カバー(5253)・リスク再掲
インターネット上の誹謗中傷による人権侵害への対応
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット上の誹謗中傷によるクリエイターの人権侵害2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「実績として、2025年4月~2026年3月においては、殺害予告や書き込みによる権利侵害行為に対する法的措置を含めて149件の対応をしてまいりました。」
目標指標は未策定のままだが、法的措置等の対応件数を結果指標として集計している。対応件数は149件で、法的対応専門チームの設置や増員・投資目標の検討も記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では課題の解決に向けた目標指標はまだ策定されておりませんが、結果指標として誹謗中傷に対する法的措置の回数を集計しております。実績として、2023年1月~2023年12月においては、殺害予告や書き込みによる権利侵害行為に対する法的措置を合計116件対応してまいりました。」
目標指標は未策定のまま、法的措置件数を結果指標として集計している。2023年の対応件数は116件であった。 - FY2023初出有価証券報告書
「実績として、2022年1月~2022年12月においては、殺害予告や書き込みによる権利侵害行為に対する法的措置を合計146件対応してまいりました。」
重要なサステナビリティ項目として特定され、殺害予告等に対する法的措置146件、声明文、サポーターガイドライン等の対応実績を記載している。