日本ナレッジ(5252)・目標再掲
セキュリティ製品を将来の収益の柱へ育成
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社製品・クラウドサービスの販売拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の開発事業では、自社開発パッケージ製品の販売及びカスタマイズ、受託システム開発、セキュリティ関連製品の販売が主な事業内容となっております。」
セキュリティ関連製品の販売を開発事業の主要な内容として継続している。monoPackについてはテレワーク需要のピークが落ち着きつつある一方、製品の優位性は依然として健在と説明している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社の開発事業では、自社開発パッケージソフトウエアの販売・保守及びカスタマイズ、受託システム開発、セキュリティ関連製品の販売・保守が主な事業内容となっております。」
セキュリティ関連製品の販売・保守を開発事業の主要な内容として継続している。当中間会計期間のセキュリティ製品の開発・販売売上高は63,162千円であった。 - FY2024monoPack受注減少有価証券報告書
「セキュリティ製品の「monoPackシリーズ」は、新型コロナウイルス感染拡大によるテレワークの増加に伴う需要が、感染の鎮静化により一段落し、受注が減少致しました。」
セキュリティ製品を将来の収益の柱とする位置づけは維持している一方、monoPackシリーズはテレワーク需要の一巡により受注が減少し、セキュリティ製品の売上高も前期の189,783千円から148,929千円へ減少した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社の開発事業では、自社開発パッケージ製品の販売及びカスタマイズ、受託システム開発、セキュリティ関連製品の販売が主な事業内容となっております。」
セキュリティ関連製品の販売を開発事業の主要な内容として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社の開発事業では、自社開発パッケージ製品の販売及びカスタマイズ、受託システム開発、セキュリティ関連製品の販売が主な事業内容となっております。」
セキュリティ関連製品の販売を開発事業の主要な内容として継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社の開発事業では、自社開発パッケージ製品の販売及びカスタマイズ、受託システム開発、セキュリティ関連製品の販売が主な事業内容となっております。」
セキュリティ関連製品の販売を開発事業の主要な内容として継続している。第1四半期のセキュリティ製品の開発・販売売上高は39,574千円である。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の場合、自社開発の製品を販売していることから、高い利益率が見込まれ、本事業を伸ばすことで将来の柱として大きな収益貢献も期待できます。」
自社開発セキュリティ製品の販売拡大を、開発事業の将来の収益柱として位置づけている。