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上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

第38期第3四半期累計期間の業績、財政状態、株式分割・株式併合、役員異動などを報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はない。

読む価値
78重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2613774
千円(当第3四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第38期第3四半期)

決定2023年2月16日(提出日。株式併合は2023年1月13日開催の臨時株主総会決議)
対象期間2022年4月1日から2022年12月31日まで(第38期第3四半期累計期間)
実施2023年1月16日(株式併合の効力発生日、実施済み)
金額売上高2,613,774千円、営業利益188,813千円、経常利益193,369千円、四半期純利益125,132千円、純資産623,492千円、総資産1,441,349千円
数量・規模株式分割1株につき10株、株式併合10株につき1株、株式併合前発行済株式数11,860,000株、併合後1,186,000株、発行可能株式総数4,700,000株
理由

新規上場申請に伴う四半期報告。株式併合は、株式分割後の株価が独自試算を大幅に下回り、東京証券取引所が望ましいとする投資単位5万円以上50万円未満の範囲に収めるため。

業績への影響

当第3四半期累計期間の売上高2,613,774千円、営業利益188,813千円、経常利益193,369千円、四半期純利益125,132千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第38期第3四半期)
決定日2023年2月16日(提出日。株式併合は2023年1月13日開催の臨時株主総会決議)
実施日2023年1月16日(株式併合の効力発生日、実施済み)
対象期間2022年4月1日から2022年12月31日まで(第38期第3四半期累計期間)
金額売上高2,613,774千円、営業利益188,813千円、経常利益193,369千円、四半期純利益125,132千円、純資産623,492千円、総資産1,441,349千円
数量・規模株式分割1株につき10株、株式併合10株につき1株、株式併合前発行済株式数11,860,000株、併合後1,186,000株、発行可能株式総数4,700,000株
業績への影響当第3四半期累計期間の売上高2,613,774千円、営業利益188,813千円、経常利益193,369千円、四半期純利益125,132千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
理由新規上場申請に伴う四半期報告。株式併合は、株式分割後の株価が独自試算を大幅に下回り、東京証券取引所が望ましいとする投資単位5万円以上50万円未満の範囲に収めるため。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第180条第2項
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請に伴い、東京証券取引所へ第3四半期報告書を提出した。株式併合については、株式分割後の株価が想定を大幅に下回り、望ましい投資単位の水準に収めるためと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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