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法定開示書類5252日本ナレッジ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

日本ナレッジが、2022年4月1日から6月30日までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。あわせて、後発事象として株式分割、単元株制度の採用、発行可能株式総数の引き上げを記載している。

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向き
中立
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規模
817705
千円(第1四半期売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

2022年10月14日開催の取締役会、2022年11月25日開催の臨時株主総会

新規上場申請のための四半期報告書(第38期第1四半期)及び株式分割等の重要な後発事象

決定2022年10月14日、2022年11月25日
対象期間第38期第1四半期(2022年4月1日から2022年6月30日)
実施株式分割・単元株制度の採用・発行可能株式総数の変更は2022年11月25日(実施済み)
金額売上高817,705千円、営業利益26,445千円、経常利益27,682千円、四半期純利益10,310千円、総資産1,273,812千円、純資産508,566千円
数量・規模株式分割前発行済株式数1,186,000株、分割により増加する株式数10,674,000株、分割後発行済株式数11,860,000株、発行可能株式総数47,000,000株、単元株式数100株
理由

新規上場申請に必要な報告。株式分割等は当社株式の流動性向上、投資家の利便性向上、機動的な資金調達を目的とする。

業績への影響

株式分割による1株当たり情報への影響は、事業年度の期首に分割が行われたと仮定して算出し反映している。その他の業績影響は記載されていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第38期第1四半期)及び株式分割等の重要な後発事象
決定機関2022年10月14日開催の取締役会、2022年11月25日開催の臨時株主総会
決定日2022年10月14日、2022年11月25日
実施日株式分割・単元株制度の採用・発行可能株式総数の変更は2022年11月25日(実施済み)
対象期間第38期第1四半期(2022年4月1日から2022年6月30日)
金額売上高817,705千円、営業利益26,445千円、経常利益27,682千円、四半期純利益10,310千円、総資産1,273,812千円、純資産508,566千円
数量・規模株式分割前発行済株式数1,186,000株、分割により増加する株式数10,674,000株、分割後発行済株式数11,860,000株、発行可能株式総数47,000,000株、単元株式数100株
業績への影響株式分割による1株当たり情報への影響は、事業年度の期首に分割が行われたと仮定して算出し反映している。その他の業績影響は記載されていない。
理由新規上場申請に必要な報告。株式分割等は当社株式の流動性向上、投資家の利便性向上、機動的な資金調達を目的とする。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第184条第2項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則
この書類が述べていない項目(2件)
関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請に必要な四半期報告書として提出したもの。株式分割等は、株式の流動性向上、投資家の利便性向上、機動的な資金調達を目的として実施した。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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